今日の会議は、多分抱えている中で一番難しい技術系の定例会議。
アルファベットスープ?みたいな3文字の略語満載の電話会議。
しかも、今日もほんと2時間1人で通訳して、しかもウィスパリングと逐次を混ぜたような
電話会議で、終わるころは頭がウニ状態だった。
ものすごい難しいことを考え続けていたら、頭ってほんとに痛くなるんだっていつも思う。。。![]()
でも、一緒に参加する人がいい人たちばかりだから、がんばれるんだろうな☆
また、来週もがんばってウニになろう!
今週は社内でわりと大きな会議が行われていて
昨日わたしも2時間サポートしてきた。ほとんどの時間がディスカッションで、
しかもみんなあんまり聞いたことのない隠語で話す(日本人側が
)
ブースのマイクをオフにして、一緒に入ってる通訳の人に
今の日本語ってこういう意味かな?とか、確認しないとわからないような日本語。
実際に会議に入ってて、日英で一番難しいのって、日本人話者の本当に言いたいことを
察知することだなぁ~って思う・・・。
筋というか論理というか、何が言いたいのかがわかったら通訳(意訳?)もしやすいんだけど、
それがわからなかったらほんと、全然うわっつらだけの、何が言いたいのかわからない通訳になってしまう![]()
でも、そういう苦労は、きっとみんな感じているんだろうなぁ~。
明日もまた、頭がウニウニになる会議をサポートしてきます!