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ジュンの気になる日記

ニュースや最新情報などから自分なりに感じたこと、思ったことを綴っていきます!

興味深い記事を発見。
「40、50代で「厄介者」扱いされる社員たちの特徴」なるもの。

今の自分の世代にピッタリだったので、反面教師の意味を込めて
おっかなびっくり読んでみた。

簡単に説明すると
40~50代の社員で10年以上昇格していない人で出世競争から外れた人たち。
具体的には「厄介者」扱いをされている人たちの特徴なんだけど
そういう人の大きな特徴としては、
「基本的なことができない」らしい。

時間や期日を守らない。
入金日を守らない。
仕事をする上で最低限のことを相手に伝えていない。

など一般的なルールというか慣習ができていないみたい。



確かに振り返ってみると
PCの最低限のエクセルを使えない人や
導入した新システムを無視して自分本位で仕事している人が自分の周りでもいるか。

これって、新しいことを覚えることに拒否反応を示しているってことだと思います。

自分も「厄介者」扱いされないように反省の意味を込めて日々精進だな(〃´o`)=3
最近、速読に興味があってできるものならマスターしたいと思っている。

だって、速読をマスターすると時間を超効率的に活用できると思うんだけど。。。

でも、書店に並んでいる速読術関連の本ってうさんくさいものが多い気がする。
だって、アマゾンで調べて口コミ評価をチェックしても
「速読マスターしました!」
と断言しているのを見たことがない。

これって、偏見?

「ほんとーにこれ読んだら、速読できるようになるよ!」
ってのがあったら教えて欲しいですね。

そう思って、書店を見に行くと、ありました。
店員オススメの速読マスター本。


でも、アマゾンでは評価薄っ。

誰か、速読をマスターするいい方法があったら教えてq(^o^)p
長崎へ旅行に行っていた知人からお土産をいただきました。

長崎といったら、お土産はやっぱりこれでしょう。

そう、何を隠そうカステラです。

長崎のカステラと言えば、真っ先に文明堂や福砂屋を思い浮かべる方も多いんじゃない?

でも本日いただいたお土産のカステラは、和泉屋という明治初期の創業というから老舗のお菓子屋さん。

ここのお店は卵にこだわりを持っていて、長崎県の雲仙地区の契約養鶏場でとれた、弾力のある鶏卵を使用しています。

美味しさの決め手となる甘みには、上白糖、高級水飴、純粋蜂蜜、ザラメ糖の4種類を使用し、深みのある甘さ。

まず、箱はこんな感じ。


そして、待望のカステラはこちらで~す。


綺麗にカットされていて、見た目もとても上品。

味は、中はしっとりとしていて、外はふわふわ。
一口食べると口の中に甘さが広がり、何とも言えない。

ごちそうさまでしたぁ~q(^o^)p
夏休みに「霧島のまほろばの里」に行って
子供たちが陶芸に初挑戦。→https://ameblo.jp/junkammy/entry-12398892841.html

中学生の長女と小学生の長男は、それぞれ自分のお茶碗作りに挑戦したんだけど
その時のお茶碗が届きましたq(^o^)p

まず、長男の男前な作品がこれ。


なんか、ごつくて男の器って感じですね(o^ー^o)

そして、ここがポイント。
お茶碗の横にブルーのかっこいい色が入っています。(ちょっと分かりづらいかな?)


小学生が初めてろくろを回して作った作品としては上出来ですv(*^o^*)v


次に、長女の作品。


女の子が作った繊細なお茶碗。
丸みを帯びて女性らしさがとても伝わります。

中はこんな感じ。


こんなにきれいな流線型のお茶碗を作るとは。。。
自分の娘ながらあっぱれです。(親ばかですね)

そして、長男と長女の作品を並べてみると。。。


なんか、陶芸って性格が出るというか、その人の雰囲気が出るというか。
ほんとーに奥深いですね。

最後に、それぞれの器の中にはこれが入っていました。


なんか、ほっこりというか、感動しました(≧∇≦)
こういうお手紙を添えられるって素敵ですね。

これから二人とも、このお茶碗でたくさんご飯を食べて、どんどん大きく、たくましくなって立派な大人に成長してください。

それが、親として一番うれしいことですよね。
気になる映画の一つ。
そう、あの欅坂46の平手友梨奈ちゃんが主演の「響-HIBIKI-」。

自分の信じる生き方を曲げない、世間の常識と慣習に囚われた、建前をかざして生きる人々の誤魔化しを許すことができないといった主人公、鮎喰響。

同世代の平手ちゃんがどう演じるのか楽しみですね。

予告編を見る限りでは、結構衝撃的なシーンもあるみたいなので
早く、映画館でみたいよ~。v(*^o^*)v

予告編はこちら↓↓↓