「40、50代で「厄介者」扱いされる社員たちの特徴」なるもの。
今の自分の世代にピッタリだったので、反面教師の意味を込めて
おっかなびっくり読んでみた。
簡単に説明すると
40~50代の社員で10年以上昇格していない人で出世競争から外れた人たち。
具体的には「厄介者」扱いをされている人たちの特徴なんだけど
そういう人の大きな特徴としては、
「基本的なことができない」らしい。
時間や期日を守らない。
入金日を守らない。
仕事をする上で最低限のことを相手に伝えていない。
など一般的なルールというか慣習ができていないみたい。

確かに振り返ってみると
PCの最低限のエクセルを使えない人や
導入した新システムを無視して自分本位で仕事している人が自分の周りでもいるか。
これって、新しいことを覚えることに拒否反応を示しているってことだと思います。
自分も「厄介者」扱いされないように反省の意味を込めて日々精進だな(〃´o`)=3








