JUNKの部屋、。☆彡 -888ページ目

コメを残すとペタが減るの怪

「俺」だけの現象なのか!?  コメント書き込むと、その相手がいなくなる・・・
事故か病気か退会か・・・・とかとか考えちまう。 ご本人の都合じゃなきゃ、やっぱ「俺」ってことで・・・。 下手コイてんのか、書き方か? おひとり、おふたりじゃないしな。

喰いつく記事ネタは音楽・エロあたりなんだが・・・。 時事・政治・経済・宗教あたりにはそっとやり過ごしてるし・・。

いなくなるのは、「どうしたんだべ?」って想いで済むし、直接何かを言われた訳でもないし・・

(はっきり言われた方が潔いんだが)

MIXI退会した時に比べりゃ、「屁でもねー」ことではあるが、ブログの世界にも暗黙のルールが存在してるようだし・・・。 ルールを無視した生き方を得意げにヒケラカスつもりも更々ないが、「アウトロー」なんて言葉だって、決して「ローがあって、そのアウトな訳なので」自分勝手にという事ではないわな。

「じゃどうする!?」なんて深読み無用で、閲覧続行ではある。

何しろ、広告貼って「アワヨクバ・・・」なんて動機でこのサイト選んだ不純さに支配されてるのが本性なんだから、ゴチャゴチャするのが筋違い、ってことで・・・。


     余計な荷物(ブログなるもの)を背負っちまった感。
   「めんどくせ~虫」が眼を覚ましそうだな・・ またまた。  いくつになっても・・・じゃなく幾つにもなると、オカシナ虫も駆除されずに妙な免疫力を持つもんだ。
ドクロ          


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アンケート付き!!

「ウィッス!なのだ」

J:「お~微妙に違うな。今日は」

「カンカン帽って、流行りか!?」

J:「かもな。ヨ~見かけるな。でも、かぶってるヤツの顔まで見えないのよ。みんな一緒にしか見えんのだわ。」

「トシだべや。」

J:「そうとも言う。カンカン帽っちゃ、彼が浮かんじまうのよ」


$JUNKの部屋、。

「どちら様ですかぃ?」

J:「な~んだ、知らんのか!! 月亭可朝師匠じゃね~か。昭和じゃ一世風靡よ」

「なんでよ?」

J:「♪おっぱいはな~~~おと~ちゃんのためにあるんと、ちゃうんヤデ~~・・・・
     あかちゃんのためなんやで~~・・。♪ ぼいんはあかちゃんが吸うもんやで~~~・・・♪  って知らんのか!? 上方のエロッチ芸人」

「ふ~~ん・・・んで? どんなお方よ」

J:「そ~よな。・・・・・んと、綾小路きみまろと天津木村をレシピ通りにシェイクしたんだけど、『こんなカクテル客に出せネ~ぞ!!バカタレ!』って、店主に叱られた事アッカ!?」

「なに、言いたいのよ!????」

J:「だから~~。レシピ通りに作った筈なのに、失敗だったべや。って事無いかって、ことよ。    どうよ!!」

「べや。 とか、どうよ? って、これがアンケートかよ。」

J:「お===っ! アンケートな。・・・・アンケートサイトでここんとこ随分回答してるんで、もう『ヘトヘト』よ。  」

「だから、お前のこっちゃなくて、アンケート付き。ってタイトルじゃね~か、これは!!」

J:「じゃ、タイトル変えるか?」

「おめ~~~!!」

J:「おっ!急に整いました。・・・・・『あなたは、ブログを書くときに、タイトルを決めてから、ですか?  それとも逆に、記事を書いてから、タイトルを決めますか?  それとも、書いてるうちに、やっぱり書くの止めますか?  』 ってのでどうよ?」

「誰が応える!??寝惚けた質問しやがって・・・!」

J:「寝惚けじゃありませんよ~~だ。小歩危ですよ~~!!!」
「言うと思った。しかも漢字に変換しやがって。」

J:「ここで、イリュージョンをご披露!!」


   ♪チャラララララ~~~~ン・・・繰り返す・・・♪

J:「今から、手を使わずにこのカンカン帽で、へそを隠してみたいと思いマ~~す!!」



「も~。やりたい放題だな。ったく!」






「きのうの、きょうなんで!!」
ペタしてね




  「お~~~~い!おやすみって、今何時だと思ってんのよ。オンドリャーーー!!?」





     ぐぅぐぅ   ぐぅぐぅ  ぐぅぐぅ  ぐぅぐぅ  汗寝汗・・・・。


                     「最近、youtube担当、どうしてる?」

晴れ~~~!!!札幌今季初の真夏日か!?

「コニャニャチハ」

J:「お~、なんか久しぶりだな。どしてた!?」

「どうでもいい。勝ったな!」

J:「サッカーか!朝起きたら、ニュースでどの局も大騒ぎだ。ヨカッタナ!」

「なんだ!?そっけね~じゃん。どしタン!?」

J:「それに匹敵する位、気分の良いことがあったんじゃい!まるで今の晴れ渡った空のように・・・ってな」


「普段はまるでそんな良いことなぞとは無縁なお前にね~~」


J:「そこまで言うか!!  このブログが紹介されたのよ。夢にも思ってなかったことが『現実に』起きた」


「ふ~ん。何した? 又、なんか悪い事したのかよ」

J:「逆だ!!! 感謝されちまったのよ」

「よ~分らん」

J:「ま~黙って下のURL開いてミソ」

                
マイブロガーの「あきれすさん」である。

http://ameblo.jp/matiotoko/entry-10572791897.html







$JUNKの部屋、。-快晴「フ~ン成る程な。うれし・ありがたしだな」

J:「だべ!! サッカー勝利クラスだべし」


「それにしても、ここまでドぴーかんの写真って・・・・・案外素っ気無くてツマランモンダナ」


J:「そこよ! 良いトコに気付いたな。  アレだアレ・・・裸体だって真っ裸より、なんか布切れでも一枚あるかないかで、エロテイックさが増すってな」


「そっちかい!  ほんと好きモンだなお前は」

J:「うん、好きだ。頭ん中それで充満よ。偉い先生だって言ってるんだぞ。それがなくなったら『老ける』ってな。 下手なサプリよりずーっと安上がりなアンチエイジングよ!!!」<


「やれやれ世話ね~や、ったく!」


J:「昨日のきょ・・・」


「待った。言わせね~よ・・・!」





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