JUNKの部屋、。☆彡 -541ページ目

( ^ω^)・・・ヤッパ!最後は「ニャっ」 かい(^O^)



何をどうしたいねんシラー

その電気コードが・・手裏剣 決め手なのか OK


追っ手はもう,すぐ後ろまで・・ナゾの人



     あせる        汗             叫び



    ンデッ!「にゃ~」かい にひひ




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チョイとシスコへ( ^ω^)・・・空の旅(・∀・ ≡=-



最後に乗ったの・・・忘れる程・・「昔」・・ダナや 空



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「戦争とは」・・この時期色んな番組を見るに付け、思うに「人災」でしかない訳で・・

戦争体験者の声や、どのような惨状・悲惨だった・・みたいな話より、どうも、やっぱり当時の軍部(政府も含む)の首謀者が、「天皇陛下万歳」の号令のもとに、総ての「言い訳標語」のごとく多くの人間を○○した訳でドクロ

以下は,「木村久夫遺書」の抜粋。

注目すべきは、「赤文字」の「やつ」とゆう「二文字」。


これだけで、氏の無念の重い思いが「象徴的表現」として、よりリアリティが伝わるメラメラ

 これは「良い」! 「好きだな」!クラッカー

トモスレバ日本人は「奥ゆかしさ」や「武士道精神」みたいなものが「良し」とされてきたのであるが、その結果が「攻め込まざるを得ない」情况にまで追い込まれ「ニッチモサッチモ」になった訳だあせる

この伝統みたいなものは現代にも通じてる(より怖い)ダウン

 物事の総括には、「大人気ない」とか「下品な」なんて評価は無視して「このくそったれ野郎」って、言ってしまうこと・・・にひひ






   これからも「そうしよう」べーっだ!






★日本の軍人,ことに陸軍の軍人は,私たちの予測していた通り,やはり国を亡ぼしたやつであり,すべての虚飾を取り去れば,我欲そのもののほかは何ものでもなかった。

 ★この(見るに堪えない)軍人を代表するものとして東条(英機)前首相がある。さらには彼の終戦において自殺(未遂)は何たることか,無責任なること甚だしい。これが日本軍人のすべてであるのだ。

 ★軍人が今日までなしてきた栄誉栄華は誰のお陰だったのであろうか,すべて国民の犠牲のもとになされたにすぎないのである。
 労働者,出征家族の家には何も食物はなくても,何々隊長と言われるようなお家には肉でも,魚でも,菓子でも,いくらでもあったのである。――以下は語るまい,涙が出てくるばかりである。

 ★天皇崇拝の熱が最もあつかったのは軍人さんだそうである。・・・いわゆる「天皇の命」と彼らの言うのはすなわち「軍閥」の命と言うのと実質的には何ら変わらなかったのである。ただこの命に従わざる者を罪する時にのみ,天皇の権力というものが用いられたのである。









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