part.1では、普通の旅行のことを
書きましたが、実はここからがメインです。


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橋の下。

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「ヒシ」

「ヒルムシロ」
「マツモ」
「クロモ」
最近は手に取らなくても
だいたいの水草の種類がわかってきた
感触があります。

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本日釣果。タモ網のみです。

ー魚類編ー

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「モツゴ」

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小「フナ」

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「ジュズカケハゼ」

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ふんっ!どうだ‼️

と言わんばかりの「スジエビ」さん。

ー水草編ー

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左→クロモ?

右→タヌキモ系

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普通のタヌキモでしょうか⁉️

捕虫嚢があるのでタヌキモ系で間違いなさそうですが、特定は出来ませんでした。


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そして、このマツモの量‼️

半端無いっす‼️
クロモが数本しか見つけられなかったのに対してマツモが大繁茂❗
ヒシと掛けて、浮き草がヒシめきあう
モエレ沼でした。



ところ代わって、
次は札幌市内のとある川へ移動。
実は、この川こそ本日のメイン。

その名も


「カニさん、キャッチ&キャッチ&キャッチproject」



アクアライフという熱帯魚雑誌のとある
コーナーの、とある有名人からパクった言葉ですが、自分なり一生懸命考えたつもりです。


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先日北海道を襲った豪雨のせいで、
川は濁ってます。
水かさも増えていましたが、自分以外に川に入って魚を捕まえている人が4~6名いたので、少しビックリ‼


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二時間粘って、ようやく2匹のモクズガニ(画像左上の個体は捕獲時すでに死)を
Get!
☆泳いでいるエビは「ヌマエビ」です。

他にも、ヌマチチブ、フクドジョウ、ジュズカケハゼ、スジエビなどが大漁でしたか、すべてリリースしました。
正確な数は忘れましたが、
ヌマチチブは80匹くらい。
スジエビは3桁くらいいたと思います。

自分が捕獲している中、
近くで魚をつかまえていた親子から
川魚の種類や飼育について聞かれ、
元熱帯魚屋さんのじゅん兄は
丁寧に、そしてわかりやすく解説し
親子に感動を与えられたと、勝手に満足していましたw


そのあとは、野暮用で苫小牧へ行き、
帯広へと無事に帰宅しました。



急遽、自宅に眠っていた
コトブキ工芸の30cmキューブ水槽を
立ち上げました。

ろ過は、大磯砂底面式フィルター。

タコ壺がお気に入り
やはり昼間は、物陰に隠れる習性が強いんですね。

カニの飼育は初めてなので
観察を含め、近況をブログで報告したいと思います❗