今日から新年度のスタートですが、太古の湯でも新しいキャンペーンが続々と登場です。
最初にご案内するのは、
あかすりスプリングフェアサービスキャンペーン!
丸得パックを除く、
あかすり、韓流エステの全コースが、毎日10%引き!
4月30日までの期間限定サービスです。
これに伴い、火曜、木曜のあかすりサービスデーは、
3月をもって終了とさせていただきました。
このチャンスをお見逃しなく。
侍ジャパンが準決勝で散った。
昨年のWBCへの不参加表明、イチロー、ダルビッシュをはじめとする現役大リーガーなしの選手選抜、だれを監督にするかなどのゴタゴタもあって、あまり期待していなかったのに、いざ開幕すると、試合の動向に一喜一憂し、夢中になって応援していた。
ハラハラ、ドキドキ、手に汗握って、多くの感動と興奮、そして最後は落胆したけれど、十分に楽しむことができた。
2Fレストランでやっていて17日に締め切ったWBC優勝国クイズ。プエルトリコへの投票はゼロ。
そりゃそうでしょう、プエルトリコのことなんて、なんも知らんもん。
8回の走塁ミスが大きく取り上げらえているけれど、侍打線のリズムを乱して、1点に抑えたプエルトリコが強かった。
侍ジャパンをもっと見たかったなぁ。
次回もがんばってほしい。
昨年のWBCへの不参加表明、イチロー、ダルビッシュをはじめとする現役大リーガーなしの選手選抜、だれを監督にするかなどのゴタゴタもあって、あまり期待していなかったのに、いざ開幕すると、試合の動向に一喜一憂し、夢中になって応援していた。
ハラハラ、ドキドキ、手に汗握って、多くの感動と興奮、そして最後は落胆したけれど、十分に楽しむことができた。
2Fレストランでやっていて17日に締め切ったWBC優勝国クイズ。プエルトリコへの投票はゼロ。
そりゃそうでしょう、プエルトリコのことなんて、なんも知らんもん。
8回の走塁ミスが大きく取り上げらえているけれど、侍打線のリズムを乱して、1点に抑えたプエルトリコが強かった。
侍ジャパンをもっと見たかったなぁ。
次回もがんばってほしい。
フルマラソン完走プロジェクトをいつもサポートしていただいているアミノバリュー=大塚製薬さんから、ありがたいことに東京マラソンの招待券をご用意いただき、2年ぶり2回目の出走となった。
スタート前のアミノバリュー控室には、同じような立場のランナーが数10名いたようで大賑わい、軽食までご用意いただいた。
今回のフルマラソンでは、アミノバリューの顆粒タイプを5本ウェストポーチに携帯し、7㎞毎に摂取する作戦。
ロング走のトレーニング時に、それがもっとも効果的だということを発見したからだ。
オフィシャルな各給水所には、水とアミノバリューが置いてあるので、補給面では何の不安もなかった。あとは、しっかりと走るだけ。
冷たい強風で、難しいレースだったけれど、2時間56分でフィニッシュ。
東京マラソンは、やっぱり応援がすごかった。
自己ベストには2分ほど及ばないものの、自己3番目のタイムで、8度目のサブスリーの結果はまずまず。
ゴール後、アミノバリューのブースにお礼のご挨拶に伺うと、マッサージのサービスまでしていただいた。
今シーズンのレースはこれにてすべて終了。
秋の湘南国際に向けて、まだまだ挑戦は続きます。
スタート前のアミノバリュー控室には、同じような立場のランナーが数10名いたようで大賑わい、軽食までご用意いただいた。
今回のフルマラソンでは、アミノバリューの顆粒タイプを5本ウェストポーチに携帯し、7㎞毎に摂取する作戦。
ロング走のトレーニング時に、それがもっとも効果的だということを発見したからだ。
オフィシャルな各給水所には、水とアミノバリューが置いてあるので、補給面では何の不安もなかった。あとは、しっかりと走るだけ。
冷たい強風で、難しいレースだったけれど、2時間56分でフィニッシュ。
東京マラソンは、やっぱり応援がすごかった。
自己ベストには2分ほど及ばないものの、自己3番目のタイムで、8度目のサブスリーの結果はまずまず。
ゴール後、アミノバリューのブースにお礼のご挨拶に伺うと、マッサージのサービスまでしていただいた。
今シーズンのレースはこれにてすべて終了。
秋の湘南国際に向けて、まだまだ挑戦は続きます。
過去最多の22名の参加者が集まった。
これだけの人数になると、万が一の時の対応が難しくなるので、
ペースメーカーは、常連のWさんにお願いをし、
ぼくは最後尾を走ることにした。
予想では、Wさんのキロ6分ちょっとの速めのペースについていける10名くらいのグループと、
キロ6分30秒の余裕のあるペースで10名くらいのグループとに自然と分かれるんじゃないかな、
と思っていた。
気温は湘南大橋の表示で2℃。
冷たい風が吹いていてかなり寒い。
そのためか、ほとんどの方が先頭グループについていって、
最後尾をキロ6分30秒なんかで走っていると、どんどんと離されてしまう。
途中の休憩地点では、あまり長く休んでいるとカラダが冷えるので、
サクッと出発。
後半になると数名の方を収容車でお送りし、
また、若干名集団から大きく遅れる方もいらしたけれど、
最後尾のぼくのタイムでも正味キロ6分29秒。
ここ最近の参加者を見ると、常時先頭グループで走り切る方はサブ3.5以上のレベル、
フリー走行の区間では遅れるものの、それ以外は最後まで遅れることなく完走できる方でサブ4レベル、
そして、集団からは大きく遅れてしまうものの、ちゃんと完走できる方で5時間切りの走力はあるように思う。
また、今回も大塚製薬さんからのサポートでアミノバリューを参加者全員にいただいた。
顆粒タイプのアミノバリューは、ロング走の時に8km毎くらいにこまめに摂取していると、
ヘタレてくるポイントが間違いなく先送りされ、抜群の効果を実感できるというのが、
これまでのトレーニングからの感想だ。
次回は2月2日開催の予定。
これだけの人数になると、万が一の時の対応が難しくなるので、
ペースメーカーは、常連のWさんにお願いをし、
ぼくは最後尾を走ることにした。
予想では、Wさんのキロ6分ちょっとの速めのペースについていける10名くらいのグループと、
キロ6分30秒の余裕のあるペースで10名くらいのグループとに自然と分かれるんじゃないかな、
と思っていた。
気温は湘南大橋の表示で2℃。
冷たい風が吹いていてかなり寒い。
そのためか、ほとんどの方が先頭グループについていって、
最後尾をキロ6分30秒なんかで走っていると、どんどんと離されてしまう。
途中の休憩地点では、あまり長く休んでいるとカラダが冷えるので、
サクッと出発。
後半になると数名の方を収容車でお送りし、
また、若干名集団から大きく遅れる方もいらしたけれど、
最後尾のぼくのタイムでも正味キロ6分29秒。
ここ最近の参加者を見ると、常時先頭グループで走り切る方はサブ3.5以上のレベル、
フリー走行の区間では遅れるものの、それ以外は最後まで遅れることなく完走できる方でサブ4レベル、
そして、集団からは大きく遅れてしまうものの、ちゃんと完走できる方で5時間切りの走力はあるように思う。
また、今回も大塚製薬さんからのサポートでアミノバリューを参加者全員にいただいた。
顆粒タイプのアミノバリューは、ロング走の時に8km毎くらいにこまめに摂取していると、
ヘタレてくるポイントが間違いなく先送りされ、抜群の効果を実感できるというのが、
これまでのトレーニングからの感想だ。
次回は2月2日開催の予定。