毎度、毎度お約束ごとのように…
韓国人に間違われる。
韓国人のCAさんは、飛行機に搭乗してくるお客さんを自己判断で日本人と韓国人で見分けて挨拶をする。
『(韓国人だな。)アニョハセヨ~…(日本人だな。)こんにちは~…(韓国人だな。)アニョハセヨ…』
それが、自分→友達→友達に並んで搭乗すると必ず
『アニョハセヨ~…こんにちは~…こんにちは~』
友達→自分→友達になっても
『こんにちは~…アニョハセヨ~…こんにちは~』
と、なる。
更には、仁川空港でシャワーを利用する時に英語で受け付けすると、
スタッフの人が韓国語で返してくれる。
負けじと、英語で話しかけると
更に負けじと、韓国語で返してくれる。
最後の極めつけは、帰国時の飛行機で
韓国人のCAさんが入国手続きの紙を配る時に
『え…あっ…韓国…いゃ、日本人ですか?』
もぅ、韓国人のCAさんも困惑して動揺が隠しきれないみたいだ。
友達には格好の面白いネタでしか見えず、毎度爆笑。
韓国語でもマスターした方が、てっとり早いかもしれない。

バンコクのナイトマーケットで見つけた、白い石鹸を花に変身させていた匠の店






