あなたが暗記、TOEICテストをしていくうえで、
ぶつかってくる色々な”壁”
・覚えられない
・時間がない
・思い出せない
・意欲がわかない
・集中できない
・点数が伸びない
・やる気がなくなる
当時悩んでいた時の私は、全くやる気が出ない
持ち前のめんどくさがりが発揮してやることから遠ざかり
逃げてばかりの時がありました。逃げてもだれも助けてはくれません。
問題から逃げてるだけでは、あなたは変われません。
しかし
暗記の心構えがあれば、
あなたは壁を乗り越えるのも
ぶち破るのも自由になります。
心構えは、例えるなら土台です。
立派な家も基礎がしっかりしていなければ崩れます。
私は心構えをしっかりさせたことによって
当時の目標であったTOEIC600を達成しました。
ということで、あなたは心構えを知ることで
暗記を悩まずに済みます!
暗記の心構え①頑張らない
当時の私は、早く暗記しようとものすごく焦っていました。
理由は大学入学早々、英語の実力を思い知らされたからです。
どんなに暗記を頑張っても、
20分後には半分近く忘れてしまうものです。
暗記の心構え②寝ることも暗記の一部だと思うこと
睡眠を犠牲にして、単語を詰め込んでも効率が悪いです。
むしろ、詰め込んだせいで忘れやすくなります。
記憶は確かなものでなければ、意味がありません。
詰め込む時間を睡眠に回すことで
集中力も回復しますし、記憶の整理もされるので”覚えられない”がなくなっていきます。
暗記の心構え③寝たら思い出してみること
やりがちなのが、覚えたと思ってそのままにしてしまうことです。
俗に言うやりっぱなしです。
どういう事かというと、”思い出す”行為をしていないのです。
”家に帰るまでが遠足”のように
”覚えたことを思い出してみる”までが暗記です
以上
①頑張らない
②寝る
③思い出す
たったこれだけの事をするだけで、

