商業高校卒の私がTOEIC380⇒830 スキマ時間だけで達成した驚きの勉強法を暴露! -20ページ目

なたが暗記、TOEICテストをしていくうえで、

 

ぶつかってくる色々な”壁”

 

・覚えられない

・時間がない

・思い出せない

・意欲がわかない

・集中できない

・点数が伸びない

・やる気がなくなる

 

 

当時悩んでいた時の私は、全くやる気が出ない

持ち前のめんどくさがりが発揮してやることから遠ざかり

逃げてばかりの時がありました。逃げてもだれも助けてはくれません。

 

問題から逃げてるだけでは、あなたは変われません。

 

 

しかし

 

暗記の心構えがあれば、

あなたは壁を乗り越えるのも

ぶち破るのも自由になります。

 

 

心構えは、例えるなら土台です。

立派な家も基礎がしっかりしていなければ崩れます。

 

私は心構えをしっかりさせたことによって

当時の目標であったTOEIC600を達成しました。

 

 

ということで、あなたは心構えを知ることで

暗記を悩まずに済みます!

 

 

暗記の心構え①頑張らない

 

当時の私は、早く暗記しようとものすごく焦っていました。

理由は大学入学早々、英語の実力を思い知らされたからです。

 

どんなに暗記を頑張っても、

20分後には半分近く忘れてしまうものです。

 

暗記の心構え②寝ることも暗記の一部だと思うこと

 

睡眠を犠牲にして、単語を詰め込んでも効率が悪いです。

むしろ、詰め込んだせいで忘れやすくなります。

 

記憶は確かなものでなければ、意味がありません。

 

詰め込む時間を睡眠に回すことで

集中力も回復しますし、記憶の整理もされるので”覚えられない”がなくなっていきます。

 

 

暗記の心構え③寝たら思い出してみること

 

やりがちなのが、覚えたと思ってそのままにしてしまうことです。

俗に言うやりっぱなしです。

 

どういう事かというと、”思い出す”行為をしていないのです。

 

”家に帰るまでが遠足”のように

”覚えたことを思い出してみる”までが暗記です

 

 

 

以上

①頑張らない

②寝る

③思い出す

 

たったこれだけの事をするだけで、

 

あなたは救われます