お久しぶりです
『自分探しの旅』から戻ってきましたので
『魅惑の喫茶店』シリーズパート 2
を紹介します。
今回の街は、こちら

この画像を見て、ピンときた人は、たくさんいると思います・・・
この建物の中の、この喫茶店

店内は、こんな感じ

基本的に、椅子の数が多いので、待たされることは、ありません
この日が3度目でしたが、50代くらいの夫婦だけで、やっておられるのだと思います。
それにしては、店は広過ぎます
運良く(!?)3度目の、今日も、僕以外にお客さんは、いませんでした。
まあ、その前も、その前の前もですが・・・
まずは、席に座るなり、これを持ってきます。

どれだけ、水を飲ませてくれるのでしょうか・・・
そして『ご注文は?』と聞いてきたので、
『アイスコーヒーをお願いします。』
と答えた後に、
各テーブルにある、これを指差し、オススメしてきます。

【イタリア シチリアの太陽が育んだ、真っ赤なオレンジのジュースです。】
と書いてますが、これを棒読みしてきます。
長年あるのか、色は薄くなっており〈ジュース〉の文字のあたりが汚れています
というか、オススメするタイミングを間違っているんです
『アイスコーヒーって言ったやん
』って心の中でつふやいてしまいます。
この流れを3回共に、繰り返しました・・・それも、おっちゃんから2回、おばちゃんから1回・・・
夫婦での意思統一が完璧なのか、しっかりと教育されているのか・・・。
まだ、このレベルの喫茶店は、日本中探せば、あるでしょう
なぜ、ここで紹介したかは、この大きな額縁に入った写真の意味不明な感じが衝撃的でした・・・

モーニングセット
サンドイッチ
ホットドック
ドリアかグラタン
広い店内の一番、目につく場所にある一枚が、これです
ぜひ一度、この額縁に入った衝撃的な写真を見に行って下さい
まあ、ホットドックもグラタンもドリアもメニューにはありませんが・・・
きっと、何か思い出があるのでしょう
でなければ、意味不明過ぎます
あなたが100人中の1人になるには、アイスコーヒーを頼んだ後に、あのジュースを棒読みでオススメされ、敢えて変更した時です

3回目に、この喫茶店に来た、僕のように・・・
さあ、次回は、あなたの街の魅惑の喫茶店へ行くかもです



『自分探しの旅』から戻ってきましたので
『魅惑の喫茶店』シリーズパート 2
を紹介します。
今回の街は、こちら

この画像を見て、ピンときた人は、たくさんいると思います・・・

この建物の中の、この喫茶店

店内は、こんな感じ

基本的に、椅子の数が多いので、待たされることは、ありません

この日が3度目でしたが、50代くらいの夫婦だけで、やっておられるのだと思います。
それにしては、店は広過ぎます

運良く(!?)3度目の、今日も、僕以外にお客さんは、いませんでした。
まあ、その前も、その前の前もですが・・・

まずは、席に座るなり、これを持ってきます。

どれだけ、水を飲ませてくれるのでしょうか・・・

そして『ご注文は?』と聞いてきたので、
『アイスコーヒーをお願いします。』
と答えた後に、
各テーブルにある、これを指差し、オススメしてきます。

【イタリア シチリアの太陽が育んだ、真っ赤なオレンジのジュースです。】
と書いてますが、これを棒読みしてきます。
長年あるのか、色は薄くなっており〈ジュース〉の文字のあたりが汚れています

というか、オススメするタイミングを間違っているんです

『アイスコーヒーって言ったやん
』って心の中でつふやいてしまいます。この流れを3回共に、繰り返しました・・・それも、おっちゃんから2回、おばちゃんから1回・・・

夫婦での意思統一が完璧なのか、しっかりと教育されているのか・・・。
まだ、このレベルの喫茶店は、日本中探せば、あるでしょう

なぜ、ここで紹介したかは、この大きな額縁に入った写真の意味不明な感じが衝撃的でした・・・


モーニングセット

サンドイッチ

ホットドック

ドリアかグラタン

広い店内の一番、目につく場所にある一枚が、これです

ぜひ一度、この額縁に入った衝撃的な写真を見に行って下さい

まあ、ホットドックもグラタンもドリアもメニューにはありませんが・・・

きっと、何か思い出があるのでしょう
でなければ、意味不明過ぎます
あなたが100人中の1人になるには、アイスコーヒーを頼んだ後に、あのジュースを棒読みでオススメされ、敢えて変更した時です


3回目に、この喫茶店に来た、僕のように・・・

さあ、次回は、あなたの街の魅惑の喫茶店へ行くかもです









』って、最高の笑顔で話しかけてくるはずです・・・
