昨日午後会社で知った、ソンミン結婚公式発表。
終わった ・ ・ ・
おかげで午後は仕事も手につかず。
その後、結婚の状況がわかってきて
両親も、メンバーも、事務所も結婚を反対したけど、
ミン君の強い希望で踏み切った![]()
周りがみんな反対する中、本人だけが熱くなって突っ走る。
ってダメ結婚の典型じゃん~~~(悲) ![]()
どんな形であれ、結婚となるとどうしても、
ファンも許容し難かったかもしれない。
でも今回は、公表までのタイミングもやり方も全て最悪だった。
ずっと見てきたミンペンは判るよね。
ソウル警察庁広報団に受かった後
GW明けくらい、いよいよ兵役間近って時。
SNSで彼女がミン君とお揃いのものを次々載せてきて
彼女アピールをしてると噂がたち、ファンの怒りをかっていた![]()
ちょうど公の仕事もない時期で、ミン君も全然雲隠れで
ファンにフォローもしない。
どんどんコアなファンが離れていってると、
ネット上でも感じざるをえなくて、
こんな状態で兵役いったらファン激減だよ
ってオロオロしたわ。
そしたら、来年まで兵役延長のニュース![]()
彼女の影は見え隠れしていたけど、
新しいミュージカルもやって、
カムバックも参加して、さあSS6
って矢先の熱愛発覚![]()
例の皆に売名と言われた彼女。
それでもペンカフェさん達はミン君とミンペンを
応援し続けるって立場を表明したよね。
どうにか熱愛も許容したファンに、
三週間後にとどめの結婚発表![]()
前日には公開デートと12月結婚の噂も出回って
本当にファンは上げては落とされで、噂に振り回され疲弊してた。
だから昨日はこれでもうはっきりしたら、
12月まで悶々としなくてすむって思うくらい![]()
ずっと自分では何にも言ってこなかったミン君が
最後に最悪のタイミングでファンに引導を渡してきた。
僕を愛してくれたELFに誰よりも先に伝えたかったけど
ファンを傷つけないか、どう言おうか一人でずっと葛藤し
悩んでたって。
でもさ、やった事って結局何ヶ月もずっと黙ってただけだよね?
そしてリークされ、言わざるをえなくなって。
ごめん。ファンに対する思いやりも誠意も感じられない。
何を言われても薄っぺらい言葉にしか思えなかったよ。
兵役延長も、結局は結婚の為だったのか。と。
もしこれがSJの他のメンバーだったら。
たとえ結婚でも、本当にファンの事を考えてくれて
ファンへ精一杯のフォローをして、
誠意ある行動をしていたと思うし
今回もそうだったら。ペンカフェさんたちだってファンだって、
全員ではなくても、きっと背を向けなかったと思う。
結婚発表をした当日に、
9つもの主だったペンカフェさんがクローズした。
これがこの数ヶ月でミン君のファンにしてきた、全ての答え。
ミン君は目の前にいる人に対してはすごく気配れるんだけど、
自分の目の届かない先にいるファンや人々が何を考え、
何を求めてるかって、人心を読むって才能が
あんまりないんだろうなあ。
だからバラエティとかで面白い受け答えもできないし、
世間のタイミングをよんで、ファンにウケるSNS流すといった
サービス精神もない。
機嫌が悪いと表情にも丸出しにしたり
ある意味芸能人としては致命的なんだろうけど
それでもここまでこれたのは。
信頼できる仲間達がいて![]()
人気のあるグループの一員だってのも大きいだろうし
あとは彼の生まれ持った容姿や声といった才能と
努力で身につけたもので、ファンを魅了し獲得してきて![]()
本当に完全自分軸な人。周りにあわせるのではなく
自分が生み出すもので納得させる
天才肌ともいえるかと。
そんな彼にアラフォーの凡人がこうであってほしいとか
期待する事自体が、的外れだったんだなあ
なにが虚しいかって
彼を長年信じて支え続けてきたペンカフェさんが
最後に残していった、心の叫びのようなメッセージも、
ファン達の思いも、ミン君には届かないって事。
感覚が、違うから。
ミン君はきっと理解できてない。
ペンカフェさんやファンがどんなにミン君を愛して、
最後まで共にいようしたことも。
ペンカフェさんも去って、失意の底で、
ファンなんて結局、僕が結婚っていうと祝福もしてくれず、
去ってしまうものなんだ。
やはり僕には彼女しかいない、
信用できる家庭が必要なんだとくらいにしか、
今思ってないだろう事が、容易に想像できてしまうから。
長年一緒に喜びや輝いた時間を共有してきた
ペンカフェさんやファンを最後は失望させて、
離れさせるしかできなかったのか。
SJでいられなくなっても、ファンがいなくなっても、とまで
覚悟をしてたかは判らないけど、
それでもミン君が欲しかった
心が安らげるパートナーと家庭なら、
ペンカフェLIVSMさんの言葉の和訳から
ファンの誰かが言ったの。
お祝いするのは偽りだけど、彼の幸せを祈るのは心の底から 。
私も今、同じ気持ち。








