A once-in-a-lifetime chance   ~一期一会~ -9ページ目
最近急にiPhone熱が上がり、変えちゃった!会社ではかなり後手だけど( ̄^ ̄)ゞ
使いこなすわドキドキ



iPhoneからの投稿
会社の同僚のお家で、かにパーティ
してきました。

5キロのかにを自分たちで捌いて、
刺身⇒しゃぶしゃぶ⇒焼き⇒鍋と
かにづくしコース。

こんなにたらふくかに食べたの初めて!
かに道楽もビックリ(笑)


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朝型人間宣言してから
一日目。


やっと起きれたのが6時半でした…(いつもは7時20分すぎ)
起きてから頭はぼけ~としてるのに、ちょっと部屋が汚れてたので、おもむろに掃除機をかけた。



これがなかなかいい感じラブラブ何か達成感があると、
頑張れる自分がいる!

明日はデスク周りを整頓してから、出社だニコニコニコニコ
決めました、
『朝型人間』

寒いせいもあって、
なかなか起きれず、
会社もギリギリで朝はかなり余裕のない生活…
朝御飯も食べないし、
新聞も読めないし、
なんかイライラ。


かといって、
夜も残業せざるを得なくなると、家帰っても寝るだけの生活。

だめだめ、
やだやだ、
こんな生活。


とりあえず、
明日から6時に起きて、
お風呂に入りながら新聞を読み、朝ごはんを食べる、生活にしますっ。

お風呂はお気に入りのバスソルト入れて、ぬくぬくするラブラブ

昨日、美の巨匠でやっていた
マティスの『ブルーヌード』

$A once-in-a-lifetime chance   ~一期一会~
【詳細】「色の魔術師」と呼ばれ、その過激な色使いでフォービズムと呼ばれる色彩運動を牽引したマティス。理屈では収まらないマティスの色彩に、ピカソは終世嫉妬したと言う。ところが、フォービズムの先駆者として一躍時代の寵児となった矢先、突然彼はフォービズムを捨て旅に出る。現実にはあり得ないカラフルな色でキャンバスを埋め尽くす自分のスタイルに、疑念を抱き始めていたのだ。本当の自分自身の色を求めて放浪の旅に出た彼がモロッコにやって来たのは、42歳を過ぎた頃。北アフリカの強烈な光と色彩を目にした画家は、ここで色彩の持つ本当の力を知ることに。
今日の一枚は、マティスがモロッコを訪れてから、40年後に描かれたもの。晩年、思いがけない悲劇に襲われ、ついには一切の絵を描けなくなってしまった画家が、人生の最後に取り掛かった作品。使った色はただ一色、静かで深い青。モロッコでも特別な意味を持つというこの色に、彼はある特別な思いを託したという。果たして、その思いとは?


病に侵されて、筆が握れなくなって
リハビリのためにはじめた切り絵で完成された作品。
どんな背景でこの絵が描かれたっているのを知るだけで、
絵に対する興味がすごい出てくる!

ブログにあげる画像を探していてたまたま見つけた
オールポスターズのサイト、
面白い!!!

「インテリア配置を見る」でいろいろなタイプの部屋に絵を飾ったイメージが
見られるのハート