とまらない
クロネコヤマトの宅急便さんと荷物の受け渡しの時
手と手が触れ、静電気が飛び イタイッ! 今日この頃。
さきほど・・・
夜の10時すぎ・・・携帯が鳴る。「愛人からだ」
いや
夜の10時すぎ・・・携帯が鳴る。「お客さんからだ」
8年程まえに、私が新築のマンションを建てたビルオーナーさんからだった。
電話の向こうのオーナーさんの声は、興奮している。
どうやら、火災報知機をイタズラされて鳴り止まない模様だ。
シャチョ 「エレベーターの脇にある防災の盤の停止ボタン押して、次ぎに復旧ボタンおして下さい」
オーナー 「一時的に鳴り止むけど1分くらいでまた鳴るんです」
電話の向こうから聞こえる火災報知機の音がうるさい。しかも夜中に・・・
シャチョ 「あぁ イタズラされた火災報知機のボタンを引き戻してください」
オーナー 「★○■・・!!??☆」 ←できないみたいな事を言っている。
オーナーさんの性格から言うて火災報知機叩き潰しそう・・・
シャチョ 「今から、逝きますよ!」
オーナー 「★○■・・!!??☆」 ←ありがとうみたいな事を言っている。
あっ!そのマンションの近くにiwaちゃんが住んでたな・・・
あいつに行ってもらおう・・・っとぉ!
今夕から、彼は愛媛へ出張中だった。
と、いうわけで・・・結局自分で、高速すっ飛ばしてマンション到着。
シャチョ 「ココ をパチッとしますねん」
オーナー 「★○■・・!!??☆」 ←あぁぁぁ みたいな事を言っている。
まっ ジリリリリリリ~ンってうるさいのん止まってよかったです。
オーナーさん、晩酌してたんやな、少しお酒の匂いがした。(笑
【 まとめ 】
ブログのネタをありがとう。 ブン( ̄ω ̄= ̄ω ̄)ブン
ちがうちがう・・・
よいこのみんな、火災報知機・・・いたずらしないでね☆