この3日間開催においてJRAが何を仕掛けたのか?
それに昨夜寝る前に気付きました。
JRAのHPのフラッシュ画像。
中央にいるのは田辺騎手。
キャロットクラブの馬を見ていました。
このレースの決まり目は11=9でした。
通常では、正逆9か11が絡むというサインです。
しかし、キャロットクラブの馬が絡むというサインも含んでいる。
更に、1枠か8枠の馬が3日間開催のメインでは絡んでいた。
全ての重賞において、一頭ずつキャロットクラブの馬が来た。
逆11の馬が田辺の6テトラドラクマだった。
昨日の2重賞も6ゲートの馬が馬券内だった。
つまり、キャロットクラブ対正逆9か11対1か8枠の構図だった。
田辺騎手は今日が誕生日であり、ホームページに顔が掲載されているのに3日間開催で馬券内にならない筈がない。つまり軸馬。
キャロットクラブは3頭出しだったが、1枠は川田のフィニフティしかいない。人気薄の内枠先行馬の川田は高確率で絡む。
更に正逆9か11では9の騎乗停止明けのルメール。
一昨年のエリザベス女王杯も12人気のシングウィズジョイを同じ5枠9ゲートで2着に持って来たが、人気薄の牝馬のルメールは高確率で絡む。ここまでで2.6.9が怪しい。
しかも、昨日の重賞でも圧倒的な1番人気は歩いていた。
よってマウレアは軸には怪しくて無理。
今日の東京競馬。前走3着馬の隣が来ていた。
2.6.9の馬の隣が全て前走3着馬だった。
これで解法は終了。全てが嵌った。
2.6.9のボックスでの3連単完全的中となった背景には、こんな推理があったのだ。