発表会が終わってから
シャブリエ 「音楽帳の一頁」
ショパン 「幻想即興曲」
と弾いてきました。
ショパンはすごい久しぶりでしたが、やっぱり素敵。
曲になじみが深いので譜読みが楽な点も良かった。
だいぶ弾きこなせるようになったところで、「発表会じゃないしこれは引き出しにいれておいてもう次の曲に行きましょうか」、となり先生に曲を選んでいただきました。
今回はプーランクの「エディットピアフに捧ぐ」です。
とってもロマンチックな曲で、あっさりさっぱりの私にはどちらかというと苦手な分野ですが、こんなしっとりと弾けるようになったらかっこいいだろうな。
初プーランク、とりあえずまた譜読みからスタートです![]()
3歳になったので息子のピアノレッスンもスタートしました。 ト音記号とドをマスターしたようです。
こちらはのんびりと。。。



