美容、疲れ、胃潰瘍や胃がん予防にも梅干しの健康効果がスゴイ「一日一粒で医者いらず」... この投稿をInstagramで見る 美容、疲れ、胃潰瘍や胃がん予防にも✨ 梅干しの健康効果がスゴイ❤️ 「一日一粒で👨⚕️医者いらず」と、 昔から言い伝えられる日本の伝統的な健康食品 「梅干し」 梅干しの健康効果が科学的に立証され、 話題になっているそうです💕 ①アンチエイジング、美容効果 梅干しに含まれる植物ポリフェノールの一種 「梅リグナン」には強い抗酸化力があります。 老化現象は、身体がさびることと、よく例えらるますがさび(酸化)の原因となる「活性酸素」は、シミやしわの原因になるほか、がんや生活習慣病の引き金になるとも言われています。 ②疲れたときにも一粒の梅干し クエン酸は、体内でエネルギー源を燃やすだけでなく、疲労の原因となる乳酸を体外に排出してくれます。肩こりに悩む人や、筋力作りをしている人にもオススメ😊☝️ ③コロナ、インフルエンザ予防に コロナ禍では、梅肉エキスが持つ免疫細胞活性化や殺菌・抗菌作用などの機能性が再評価されています。 ④胃潰瘍や胃がん予防にも効果あり 日本人の半数以上が感染しているといわれる、ヘリコバクターピロリ菌。 これは胃炎や胃潰瘍、 さらには胃がんにも影響を及ぼすといわれる菌です。 この働きを抑制する「シリンガレシノール」が、梅干しに含まれている。 ほかにも、アルコール性の胃潰瘍の改善に効果があることも認められている。 ⑤唯一心配される塩分の取り過ぎ 近年、減塩調味を施した「調味梅干」と呼ばれる梅干し(もどき)が、一般的になってきました。 スーパーで市販されているような、 昆布梅、鰹梅、はちみつ梅などは、 まずこの調味梅干に分類されます😞 また、見た目は伝統的な梅干しに見えても、 ラベルに「調味梅干」と記載されているものも、やはりそうです。 「調味梅干」は白干し状態のものを 水につけて減塩し、 その代わりにさまざまな味付けを施したもの。 また塩分は7.6%(五訂日本食品標準成分表)と 保存性が悪いこともあり、 たとえば、還元水飴、発酵調味料、 たんぱく加水分解物、調味料(アミノ酸等)、 野菜色素、ビタミンB1、酸味料、 甘味料(ステビア、スクラロース) などの添加により、 味を調え、保存性を補っています。 嗜好品のように食べるのであれば 調味梅干でも事足りるかもしれませんが、 ほんものの味を求め、 何より健康や美容のために食べるのであれば、 伝統的な梅干しでなければ意味がありません。 梅干しを選ぶときは、ぜひ原料表示にまで気を配ってください。 ⭐️豆麦房梅園で無農薬、無消毒で栽培した南高梅を使用し、完全無添加 塩分濃度2%の『発酵梅干し』 ⭐️発酵梅干しに 発酵させた生のお茶の葉と 発酵戦士を合わせた 『発酵生梅肉』 下記の豆麦房ホームページより お求め頂けます💕 豆麦房ホームページ https://www.toubakubou.com/ 高木順古 Junko Takaki(@toubakubou)がシェアした投稿 - 2020年Sep月6日pm10時35分PDT