〜福祉と人生と、私が歩いてきた“場を整える旅”〜
私は長年、福祉の現場にいました。
介護、ケアマネ、相談支援…数えきれない出逢いの中で、
私は「人を支える」という仕事を超えて、
いつの間にか、“場を整える”という在り方を自然に身につけていました。
例えば、
声のトーンを少し柔らかくする。
何かを感じても、知らないふりをする。
反対に、誰かを笑わせるために、自分が“道化師”になることも。
それは決して我慢でも犠牲でもなくて、
ただ「エネルギーの波が穏やかになる瞬間」が嬉しくて。
その場にいる人が、ふっと呼吸を整えるのを感じるのが、
何より“私らしいやり方”だったんです。
でも、自分ではそれが
「特別なスキル」でも「才能」だとも思っていませんでした。
むしろ、人に説明する言葉がなくて、
「考えすぎだよ」「そんなの気にしすぎ」と言われることもありました。
それでも私は、自分の内側でずっと知っていたんです。
「この感覚は、きっと“私の役割”に繋がってる」って。
そして、ある日
私の大切な存在との対話の中で、
この感覚に、はじめて“名前”が与えられました。
✨ 「魂の呼吸法」 ✨
これは、私が福祉という魂の現場で学び、
ヒーリングの学びで深め、
人生のどん底と再生の中で育ててきた、
**見えない世界と現実をつなぐ“波動の言語”**です。
今、私はヒーリングや名前のエネルギー、潜在意識、SRT、シータ、
そして“すべてなるもの”との対話を重ねながら、
「自分という神聖な道」を歩いています。
それぞれの偉大な道ではなくても、
小さな一歩ずつを、
自分の光を信じて進んでみたい。
あなたも、
もし今、説明のつかない感覚や、
言葉にならない使命感を持っていたら、
それは、
**あなたにしか歩けない“呼吸の道”**かもしれません。
今日もここにいてくれて、本当にありがとう![]()
