生きづらさを才能に変える!心と体の根っこを整える独自講座【ラ・ルミナス・・™】 -2ページ目

生きづらさを才能に変える!心と体の根っこを整える独自講座【ラ・ルミナス・・™】

心と体とマインドの「根っこ」を整える専門家、香月絢光です。
科学的根拠と魂の知恵を融合した「光と魂の羅針盤」で、あなたの潜在能力を開花させ、自分らしい人生をデザインするお手伝いをします。

相手を思い、自分を抑えていた頃の私 

 

人に気を使いすぎて、

自分の意見を言えず、

いつもヘトヘトになっていた時期があったんですね。

周りからは

「優しいね」とか、

「気が利くね・・」と言われていたんだけど、
なんか心の中では「・・・」

無言のと疲労感があったんですよね。

 

 

  “優しさ=弱さ”ではなかった気づき

 

でね、
優しさって何だろうって・・
そう考えたことがあったんですね・・
 

だってその時の私は、
本当に疲れていたから・・

何でこんなに疲れるのか原因をさがしたら
自分はこの優しすぎるのが原因じゃないかって思ったんですね。
 

自分の思ったことを発現しないのは
自分に自信がないから?とか、
いっても誰もミミは傾けないだろうとか、
言ってそれが何になるの?っとか・・

だから弱さなのかって思って自分を責めた日々もありました。

でもね、ある時気が付いたんですよね・・

それは「弱さ」ではなく「優しさの強さ」だと気づいたんです。

そうか、これは自分に自信がないのではなくて
人に気を使って対応できる才能なんだっていうこと。

そしてそれには何にも意味はなく
ただそうしたいからだけであって
そこになんら意味づけはないんだってこと。

 

だからこそ、
自分よりも人の気持ちを深く感じ取れる才能があったんだって。

 

その大切な力を、

持っていたんだよねって。

 自分を大切にしてから始まった変化 

 

 

この気づきを得て、

益々私は自分を大切にする習慣を始めました。

 

 

すると、

疲れないばかりか
気分よくすごせるようになったんですよ。

自分を大切にし始めると

周りも益々大切にしたくなるから不思議

で、結局、

不思議と周りとの関係も良い方向に変わっていったのでスヨ。

 

 

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