爪のがん
こんばんは☆
がんになってから、気になっていることがあるんです。
がんが発覚する前、爪に黒い線が出来て。
気になって調べたら、がんの兆候だと出て来て、でも黒より薄い、茶色に近い線だったから、違うということにして、、
その頃は、まさか自分が癌になるなんて、思っていなかったので、、、
でも良く調べたら、皮膚がんとか、爪のがんらしくて、私は大腸がんなので、関係無いのかもしれません。
その線は、ずいぶん長いことあったんですけど、緊急手術になって、その後がんがわかって、気づいたら消えていました。
もしかしたら、がんを知らせるものだったのかな?と思ったりしました。。
普段は心配姓の私なのに、がんに関しては、何で違うって思い込んでしまったんだろう?
大腸がんは、ほとんどが遺伝なんだそうです。
私の父は肝硬変で亡くなっていますが、私が知る限り、親戚の中にも、大腸がんもその他のがんになった人もいません。
私の場合、子供の頃から過敏性腸症候群だったので、それが原因で癌になったようです。
お腹が弱い方は、注意してくださいね。
遺伝も、年齢も関係なく、なる時はなるんですよね、、
父が亡くなった時に、学んだはずの、自分に限ってという考えを、なぜ持ってしまったのか、不思議です。
なってしまったものはしかたない
皆さまは、お気をつけくださいね
今日も、ありがとうございました🙏
明日も良い日でありますように


