原点
小学2年生の時、掃除の時間に、さぼっている男子が、私に何か絡んで来ました。
その時、先生が来て、男子を叱ると、男子は、私が掃除をさぼっていたからと嘘を言いました。
すると先生はさらに怒って、いつも一人で掃除してるの岩田じゃないか、冷たい水使って、一生懸命掃除してるの岩田だろ。
その時の班は、ふざける子が多かったです(笑)
ちゃんと見ていてくれたんだ、、、見ている人はいるんだと、そして、嘘は見抜かれる。
この時のことが、その後の私を支えてくれました。
自分が救われるために、人を悪者にしない。
本当のことを言って、誰かが傷つくなら、何も言わない。
どんなに、窮地に立たされても、見ていてくれる人は、きっといる。
実際にそうでした。
今日もありがとうございました。
おやすみなさい
昭和な歌♪
私の音楽の原点が母なのと、子供の頃から懐メロ番組が大好きだったので、
私は自分が生まれる遥か前の曲を、幼い頃から歌っていました。
今でも、さだまさしさんとか、松山千春さんとか、村下幸蔵さん、伊勢正三さん、、、
好きな人は沢山いますが、
音楽仲間でも、私より年下のコたち、中には10代のコでも、フォークが原点というアーティストはけっこういるのです。
やっぱり良い曲は時代を越えて良い!
さくまひできさんも、そんな昭和な歌が得意です。
なので、さくまさんの昭和歌謡特集です☆
こちらは村下さんの初恋カバー
さよならの予感
因幡晃さんカバーhttps://youtu.be/u92QVuYjv_U













