旅歌ダイアリー2後編
ナオト・インティライミ冒険記
旅歌ダイアリー2後編を観て来ました。
今回は、アフリカ各地からヨーロッパ、LAまで、盛り沢山。
前編もそうでしたが、奴隷の歴史に胸が痛んだり、
大人から子供まで、すぐに溶け込んで仲良くなってしまうナオトさんの柔軟性はやっぱり才能だな…と驚いたり、
日本人からお金を取ろうとする風潮があることに悲しくなったりしました。
今回も、ナオトさんの人柄が全面に出ていたと思います。
プロになると、音楽を楽しめなくなることも、自然な現実かもしれないけど、
心底音楽を楽しむことが、この人の生き方であり、音楽に対する誠意をすごく感じました。
ナオトさんは、ずっと音楽を大切に、仲良く付き合っていくのだと思います。
私も頑張ろう。
とにかく、曲書きましょう



