ぢゅんぢゅん食べ歩き散歩☆ -173ページ目

歴代クラウン


メガウェブの隣
【ヴィーナス フォート】内にある




【ヒストリー ガレージ】




こちらでは
現在 クラウン60周年記念展が開催中



初代(1955~1962)

※画像は撮らなかったけど
豪州一周ラリー出場 再現車も展示中





2代目(1962~1967)

フォード ファルコンを手本に作られただけに
日本車っぽくないよね





3代目(1967~1971)

ウルトラマン タロウで
ZAT(防衛チーム)車輛
ウルフ777でも使用されてたね





4代目(1971~1974)

愛称 くじら
クラウン史上最大の失敗作と言われた
4代目 今見ると悪くないけどね





5代目(1974~1979)





6代目(1979~1983)

このモデルから
過給機(TURBO)モデル追加




7代目(1983~1987)

過給機を
TURBOからsuperchargerに

キャッチフレーズ
【いつかはクラウン】は このモデル





8代目(1987~1991)

この8代目で 4000cc追加されたけど
4000ccは短命に終わったけどね






9代目(1991~1995)

展示車はマジェスタだけど
4代目に続き クラウン失敗作のレッテルを貼られた残念なモデル
丸みを持たせるとクラウンは売れないのかもね






10代目(1995~1999)




11代目(1999~2003)




12代目(2003~2008)




13代目(2008~2012)



この
クラウン60周年記念展は

10月18日まで
ヴィーナス フォート内
ヒストリーガレージで開催中

もちろん入場無料です

新型クラウン ロイヤル &マジェスタ


【ロイヤル】シリーズ















コックピットは
アスリートと同じ感じみたいだけど



展示車はhybridなんで


アスリート シリーズに比べると
マイナーチェンジ前との外観の違いは分かりやすいかもね



ロイヤル シリーズは

2500cc と  hybridの二本立て










【マジェスタ】シリーズ









新型クラウン アスリート COLOR


新型クラウン アスリート

今日現在 展示中の
COLORバリエーション




天空(ソラ)



茜色(アカネイロ)



仄(ホノカ)



翡翠(ヒスイ)



紺碧(アオ)


黒曜(コクヨウ)



白光(ビャッコウ)






上記
★ジャパン カラー
セレクション パッケージ



ボディカラーは上記の他
和名カラー名称で  全 12色

インテリアカラー(本革シートなど)は
ブラックが基本みたいだけど

価格は
グレードにより異なったり
設定がなかったりするものの

ボディカラー+インテリアカラーで

30万2400円~55万6200円




確かに
マイナーチェンジ前の
ピンク、若草、空色の限定クラウンが

約580万円だし
全く同じ色ではないものの
斬新なカラーがカタログカラーで登場し安価な価格でオプション設定されたら
限定クラウン買った人は怒っちゃうのも事実だろうし
分からなくもないけど‥‥

トヨタさん
少し高すぎやしませんか!?














シンプル カラー(全6色)

プレシャス ブラックパール (54000円高)

ちなみに
無課金で選択出来るカラーのは

ブラック
シルバー
ダークレッドの3色のみ