出欠中学のとき「菅野」と書いて「かんの」という人かいた出欠をとる英語のT先生もちろん出欠はあいうえお順である相沢…伊藤…加藤…木下…斎藤…つぎ、かんのしばらく沈黙…すると本人が「すがの」です残念なことにこのT先生は理解力がなかったためこの光景は2ヶ月近く続いた最後のほうは「かんの」の「か」を言うか言わないかぐらいの食いぎみで「すがのです」ってぐらいになったこの二人ネタ合わせしてる(笑)
U S Oこの前ペットショップの前を通り掛かったら“ティーカッププードル5万円”ん安くないかいよく見たらティーバックプードル無理矢理パンツを履かされたプードルがキョトンとしていたこの物語はフィクションです