ゴールデンになってからの回数みたいですね。
すごい!
200回…
200回を迎えたことについてメンバーは、「そんなにやってるんだ、もうそんなに経ったんだって嬉しかったです。あっという間ですね」(松本潤)、「回数を気にせずに毎週楽しめればいいなって思っていたら、200回になってました」(二宮和也)、「6年半って小学生卒業しちゃうから。すごい回数ですよね」(櫻井翔)、「200回やっても負けます。すごい回数やればうまくなるゲームってわけではないです。スタッフの人、優秀なんだなって改めて思いました」(相葉雅紀)、「200回って聞いたとき最初に勝敗が気になりました」(大野智)と、感慨深い様子を見せたり闘志を燃やしたりと思い思いにコメントした。
◆見どころは「肩組み」
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「今後の見どころや注目してほしい点」を聞かれた相葉は、二宮を指し「僕らの肩組みですかね」と笑顔でアピールした。
相葉・二宮ペアの“肩組み”とは、2人1組でゲームを行う「バンクボウリング」での名物パフォーマンスのこと。以前にも番組にて、肩を組み密着しながらゲームに挑むという仲睦まじい姿を披露しファンの話題をさらったが、「まだ別の可能性も秘めているので、ほかのゲームでも。あれは進化します!」とハイテンションな相葉。二宮も「そうだね。投げるだけじゃない」と自信満々な笑みを浮かべた。
◆櫻井翔が激しい拒否反応を見せる
嵐の冠番組「VS嵐」(フジテレビ系、毎週木曜19時より)が、9月4日で放送200回を迎える。同番組がスタートした2008年4月より約6年半。200回の放送を記念して12日、嵐の5人がフジテレビ局内にてマスコミ向けの囲み取材に応じた。
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。これまで様々なゲームで対決してきたメンバーだが、苦手なゲームについて聞かれた櫻井は「クリフクライム(=ロッククライミングをモチーフにした体力系のゲーム)は苦手」ときっぱり。高所恐怖症を公言している彼は、「ぜひ、高いところが苦手な人とこの気持ちを共感したい。登るモチベーションがないんです。苦手とかじゃないイヤ」と激しい拒否反応を見せた。
◆松本潤の優しさが爆発
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。5人揃っての会見とあって、終始メンバーの個性が爆発。持ち前の天然ぶりで場を和ませていた相葉は、「VS嵐“あるある”」を聞かれると、「収録日は必ず天気がいい!」と自信満々にコメント。しかし、この日はあいにくの雨。「今日は雨ですが…」と突っ込まれてしまうと、「これは“あるある”じゃなくて“ないない”でした!」と相葉節を炸裂させた。
その後は松本が、「収録の日は1日丸々スタジオにいるんですけど、外見ると天気いいなみたいな日多いよね」とさり気なくフォロー。個々のキャラクターが活きたやりとりで、グループとしてのバランスの良さを感じさせた。
◆大野智、シビアな一面を覗かせる
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「200回って聞いたとき最初に勝敗が気になりました」というほど勝敗にこだわっている様子の大野は、「今日はゲームいけるだろうって思った日で実際いけた日はない。それは、調子に乗るなってことだと思う。でも、それが面白いんです」とシビアな一面を覗かせた。
◆「反省しながらひとつひとつ」
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。「200回やっても負けます。すごい回数やればうまくなるゲームってわけではないです。スタッフの人、優秀なんだなって改めて思いました」と彼らしく振り返った相葉は、「これからはもっと勝ちます!上手くなって集中して頑張っていきます!反省しながらひとつひとつ向き合って、楽しい番組を作ります!」と元気いっぱいに意気込んだ。(モデルプレス)
◆「長く長くやっていきたい」
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。二宮は、「木曜の7時は『VS嵐』だねって思ってもらえるように、この枠で移動せずに長く長くやっていきたい」と改めて意気込み。
さらに、櫻井は「小さいお子さん、おじいちゃんおばあちゃんに、ゲームの番組見てるよって言っていただける番組になったので、これからも末永く愛されるような番組にしてきたいです。アスリートのみなさんの本気や役者さんのはしゃぐ姿など、ほかの番組では見れないものになっているので、楽しんでいただければいいなと思います」とメッセージを送った。(モデルプレス)
祝『VS嵐』200回!松本潤が密かに楽しみにしている収録内容とは?
『VS嵐は』、9月4日で放送200回目を迎える嵐がゲストチームを迎え、オリジナルの大型ゲームで対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が番組を開始して6年半となった。そして、来る9月4日に記念すべき200回目の放送を迎える。収録後に囲み取材が行われ、嵐の大野智、櫻井翔、二宮和也、相葉雅紀、松本潤のメンバー5人が顔を揃えた。
200回というワードを最初に耳にしたときの感想は「僕は昨日#200と書いたスケジュールを見て『もうそんなやってんだ!』っていう感じでした。嬉しかった」(松本)、「自分も(松本と)同じように回数を気にせずに『毎週楽しくなればいいな』と思いながら参加してました」(二宮)、「200回やっても…負けます。それほど、回数をやればうまくなるゲームというわけでもないです」(相葉)、「最初聞いたときは『100回目いつだっけ?』と思ったし、やっぱ勝敗が気になった。若干勝ってたのでホッとしました」(大野)、「200回という回数も驚きましたが、お昼にやっていた頃から考えたら6年半という時間にも驚きました。小学生が卒業しちゃうから(笑)」(櫻井)。
収録にあたって密かに楽しみにしていることがあるようで、松本は「これだけやっていると、結果にムラがあるんです。うまくいかないときもあるんだけど、みんな(の息)が合っているときや『いける』っていう空気感になるときは特に面白いです」と打ち明けると、大野は「俺はダメな感じのときも好きだな。そこも見てほしい…っていうか、多分今後もダメなときがあると思う(笑)」と、嵐の魅力も含めた番組の見どころを語っていた。
さらに話題が『VS嵐』あるあるネタに及ぶと、二宮が「楽屋が異常に遠い!」と言い、すかさず櫻井が「最初のゲームだよね」と同調した。すると、思いついた様子の相葉が「収録日は必ず天気が良い!」とかぶせ、周りから「200回目のきょうは天気が悪いよ…」、二宮からは「あるあるネタじゃなくて、ないないネタじゃん」と突っ込みを受け、笑いが起こっていた。(シネマトゥデイ)
◆見どころは「肩組み」
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「今後の見どころや注目してほしい点」を聞かれた相葉は、二宮を指し「僕らの肩組みですかね」と笑顔でアピールした。
相葉・二宮ペアの“肩組み”とは、2人1組でゲームを行う「バンクボウリング」での名物パフォーマンスのこと。以前にも番組にて、肩を組み密着しながらゲームに挑むという仲睦まじい姿を披露しファンの話題をさらったが、「まだ別の可能性も秘めているので、ほかのゲームでも。あれは進化します!」とハイテンションな相葉。二宮も「そうだね。投げるだけじゃない」と自信満々な笑みを浮かべた。
◆櫻井翔が激しい拒否反応を見せる
嵐の冠番組「VS嵐」(フジテレビ系、毎週木曜19時より)が、9月4日で放送200回を迎える。同番組がスタートした2008年4月より約6年半。200回の放送を記念して12日、嵐の5人がフジテレビ局内にてマスコミ向けの囲み取材に応じた。
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。これまで様々なゲームで対決してきたメンバーだが、苦手なゲームについて聞かれた櫻井は「クリフクライム(=ロッククライミングをモチーフにした体力系のゲーム)は苦手」ときっぱり。高所恐怖症を公言している彼は、「ぜひ、高いところが苦手な人とこの気持ちを共感したい。登るモチベーションがないんです。苦手とかじゃないイヤ」と激しい拒否反応を見せた。
◆松本潤の優しさが爆発
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。5人揃っての会見とあって、終始メンバーの個性が爆発。持ち前の天然ぶりで場を和ませていた相葉は、「VS嵐“あるある”」を聞かれると、「収録日は必ず天気がいい!」と自信満々にコメント。しかし、この日はあいにくの雨。「今日は雨ですが…」と突っ込まれてしまうと、「これは“あるある”じゃなくて“ないない”でした!」と相葉節を炸裂させた。
その後は松本が、「収録の日は1日丸々スタジオにいるんですけど、外見ると天気いいなみたいな日多いよね」とさり気なくフォロー。個々のキャラクターが活きたやりとりで、グループとしてのバランスの良さを感じさせた。
◆大野智、シビアな一面を覗かせる
同番組は、嵐がゲストとスタジオ内に設置されたアトラクションゲームで勝負するバラエティ。「200回って聞いたとき最初に勝敗が気になりました」というほど勝敗にこだわっている様子の大野は、「今日はゲームいけるだろうって思った日で実際いけた日はない。それは、調子に乗るなってことだと思う。でも、それが面白いんです」とシビアな一面を覗かせた。
◆「反省しながらひとつひとつ」
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。「200回やっても負けます。すごい回数やればうまくなるゲームってわけではないです。スタッフの人、優秀なんだなって改めて思いました」と彼らしく振り返った相葉は、「これからはもっと勝ちます!上手くなって集中して頑張っていきます!反省しながらひとつひとつ向き合って、楽しい番組を作ります!」と元気いっぱいに意気込んだ。(モデルプレス)
◆「長く長くやっていきたい」
200回を迎え、さらなる長寿番組としての成長に期待のかかる「VS嵐」。二宮は、「木曜の7時は『VS嵐』だねって思ってもらえるように、この枠で移動せずに長く長くやっていきたい」と改めて意気込み。
さらに、櫻井は「小さいお子さん、おじいちゃんおばあちゃんに、ゲームの番組見てるよって言っていただける番組になったので、これからも末永く愛されるような番組にしてきたいです。アスリートのみなさんの本気や役者さんのはしゃぐ姿など、ほかの番組では見れないものになっているので、楽しんでいただければいいなと思います」とメッセージを送った。(モデルプレス)
祝『VS嵐』200回!松本潤が密かに楽しみにしている収録内容とは?
『VS嵐は』、9月4日で放送200回目を迎える嵐がゲストチームを迎え、オリジナルの大型ゲームで対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が番組を開始して6年半となった。そして、来る9月4日に記念すべき200回目の放送を迎える。収録後に囲み取材が行われ、嵐の大野智、櫻井翔、二宮和也、相葉雅紀、松本潤のメンバー5人が顔を揃えた。
200回というワードを最初に耳にしたときの感想は「僕は昨日#200と書いたスケジュールを見て『もうそんなやってんだ!』っていう感じでした。嬉しかった」(松本)、「自分も(松本と)同じように回数を気にせずに『毎週楽しくなればいいな』と思いながら参加してました」(二宮)、「200回やっても…負けます。それほど、回数をやればうまくなるゲームというわけでもないです」(相葉)、「最初聞いたときは『100回目いつだっけ?』と思ったし、やっぱ勝敗が気になった。若干勝ってたのでホッとしました」(大野)、「200回という回数も驚きましたが、お昼にやっていた頃から考えたら6年半という時間にも驚きました。小学生が卒業しちゃうから(笑)」(櫻井)。
収録にあたって密かに楽しみにしていることがあるようで、松本は「これだけやっていると、結果にムラがあるんです。うまくいかないときもあるんだけど、みんな(の息)が合っているときや『いける』っていう空気感になるときは特に面白いです」と打ち明けると、大野は「俺はダメな感じのときも好きだな。そこも見てほしい…っていうか、多分今後もダメなときがあると思う(笑)」と、嵐の魅力も含めた番組の見どころを語っていた。
さらに話題が『VS嵐』あるあるネタに及ぶと、二宮が「楽屋が異常に遠い!」と言い、すかさず櫻井が「最初のゲームだよね」と同調した。すると、思いついた様子の相葉が「収録日は必ず天気が良い!」とかぶせ、周りから「200回目のきょうは天気が悪いよ…」、二宮からは「あるあるネタじゃなくて、ないないネタじゃん」と突っ込みを受け、笑いが起こっていた。(シネマトゥデイ)
ですって。笑
今週はVSやらなかったので、少し萎えてます。・゜・(ノД`)・゜・。爆爆
んまぁ、来週を気長に待ちましょ。