嵐 松本潤くんに永遠Loveyou -10ページ目

嵐 松本潤くんに永遠Loveyou

届かないのを良い事に、イタすぎる愛を送ってます。

たまに毒舌、

たまに溺愛、

着いて来れない方多しな、ブログです。

っていうか、今まで言ってなかったんですけど(言う必要も無かった)ちょっと小自慢しますね。爆爆





ーそれは、去年の9月の出来事であった。


私は、気分転換&だまカノロケ地巡りを兼ねて、家族と共に、北海道からはるばる東京へと足を運んだ。


そして、だまカノのロケ地である、湘南へウキウキ気分で行く事にした。


色々なお土産店を散策しながら、歩き進めて行くと、一軒の団子屋があった。団子を一つ買おうと思い、しばらくショーケースを眺める。


目線を少し外し、ショーケースの上を見た時、私は思わず声を荒げてしまった。


『潤だ。!!!!!!』


その時の事を、私の母は語った。



『いや、本当に、いつもの事だと思ってたんですよ。うちの子、潤潤うるさいので。まさか、あんな事が起こるとは、私もびっくりでした。』


そう、その団子屋はロケ地である夫婦饅頭の店であったのだった。


すぐ様、叫んだ無様な私を見て、団子屋の女将さんは喋りかけてくれた。


女将『潤くんお好きなんですか??』


女将さんは私と、だまカノのロケ後に撮られたであろう潤くんと上野ちゃんが写った写真とを見比べた。


私は即答した。

『はい。!そうなんです。!』


興奮状態の私をよそに、母と女将さんは話を進めていた。


母『この子、本当に嵐大好きで、今回も陽だまりの彼女のロケ地だって言って、この為だけに北海道から来たんですよー』


女将『え!!北海道から!!じゃあ、どうぞ、休んでいってください。』


女将さんは、私たちを休み処のようなスペースへ連れて行ってくれた。


私たちは、せっかくだからゆっくりしようと思い、胡麻団子を頼んだ。



すると、女将が突然…



女将『あ。!潤くんが座ったのは、そこの右ですよ!!!』


女将は、一点を指指している。


私は迷わずそこに座った。


女将とおじさんが何か相談している。


女将がこちらへ向かってくる。



女将『実は、これから…来るんですよ。』



は?なにが?

その時の私は、思った。


突然なんなのだ、と。


女将『あの…潤くんが。あと一時間くらいで来ると思うんですけど…ロケで来るんです。本当は、こういうの教えちゃダメなんですけど、北海道から来たっていうことで…』


その瞬間、私は立ち上がり、キチガイのように叫んだ。


『ゔぉごこごこここここなぁああたろああああえあゔぇえええてえけええええええ』



そして、その潤くんとの奇跡の対面は、いつかのモーニングバードで放送されたものだ。




ってことがあったんですよ。


小自慢っすよ、小自慢。



潤くん、顔ちっさかったー



もうね、羽鳥さんの顔、おっきくておっきくて、!爆爆爆


なんか、潤くんって実際見たら、


超華奢なんですよ。


肩幅とか、画面越しに見たら、おっきくて、胸板とかすごいのに、実際そんなんでもないんですよ。


あ、ちなみに潤くんそのメガネどうした事件のモニバですよ。爆爆



ってかね、実際目合って、にこって微笑んでくれたんですよ。


泣き顏で、ぐちゃぐちゃの私見て、よく微笑んでくれたよな…って。



あ、微笑んだんじゃなくてせせら笑ったのかな。泣き笑い



なんか、メッセで一番の思い出を記事に書いて下さい!ってくださった方が居たので、記事にしてみました。(◍ ´꒳` ◍)b