純ちには大事な友達がいました
純ちはその友達が大好きでした なので おっさんに会わせました
そして そんなあるとき
おっさんの前やっていたお店の名前を聞かれて 答えたら
そのお店の代表のメールがまだ生きており
友達はそのメルアドにメールしてきたようです
その内容は最初はこのアドレスが本当におっさんのものなのか
で おっさんはお客さんだと思ってはいと答えてました
(ここから書く内容は実際にメールを見てます)
『あの 私 純ちの友達の○子です』
おっさんはその時なんでだ?って思ったそうです
純ちには全部メアド教えてるけど このアドは教えてないって思い
『なんでこのアド知ってるの?』
『どうしてもあなたのアドレスが知りたくて純ちにも聞けないから
イチかバチかでお店の名前聞いてネットで探して
アドがあったのでメールしてみました!』
おっさんは何が目的なのかわからないし純ちの大事な友達だからないがしろにはできないと思い
『そかそか 純ちには話しておくけど このアドレスもう
なくなるから俺に用事があるなら純ちにいいな』
『純ちに内緒で二人で会えませんか?』
『なんで純ちに内緒なの?無理です 純ちが知ったら悲しむし
俺と二人で会う意味がわからんよ』
『気になってしまって多分好きなんです』
おっさんは
((((;゚Д゚))))
となったそうですwww
『ごめん 俺は結婚してるしそれよりも何よりも純ちが大事だか
ら 無理だわ』
おっさん照れるわ!と思ったのは内緒にしました
『たまにでいいんです!純ちと会わない日にご飯とか行けたら
それだけでいいし体だけの関係でもいいんです!』
おっさんこれまた
(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
となったそうですw
『ごめん それは純ちを裏切る行為だし純ちが泣くのは俺は
見たくないし泣かせたくない』
またニヤっとしてしまいました
『どうしても一緒にいたいんです(´;ω;`)』
『ごめんね それはできません もうメールやめてください』
その後なん通か○子からメールが来てました
未読で そのままになっていました
はい 悪魔純ち発動!!!!
友達にこのメールに対して問いただしました
彼女の言い訳
『純ちに対しておっさんがどう思ってるのか知りたかった』
からの
『あたしがトラップ仕掛けておっさんがなびいたら純ちに報告しようと思ったの!不倫してる純ちが辛そうで』
からの
『おっさんに一途に愛されてる純ちが羨ましかった。本当に
会うつもりなかったんだよ!ごめん』
からの
『私もおっさんに愛されたかった 純ちのように大事にされたかった 愛がいっぱいのセックスをして純ちから奪いたかった
私も純ちのように愛されたかった』
はいきたwwwwwwwww
トラップ仕掛けたわりには簡単に吐きました
悲しくなりました 親友だと思ってたのに おっさんを奪おうとしてたなんて 会わせたことに後悔しました
おっさんに話したら泣けてきました
おっさんは抱きしめてくれて
『俺はそんなことでなびかないし純ちがいるのに他の人みる
余裕なんてないし俺は意外に真面目wwwww』
う~ん おかしいよなぁwww不倫だものw
でも おっさんとの愛は深まりました
ほかの人としないで(´;ω;`) 奥さんと純ちだけにして!というと
嫁にも触れてない 純ちだけと言ってくれました
それが嘘だとしても純ちはそれで十分幸せなんです!!!
その後友達にはおっさんとちゅー写メでも送ってやろうかと
思いましたがやめました
そして友達もやめましたw