女子力アップでいい女 -31ページ目

女子力アップでいい女

いい年こいてなんだか恋をしてしまいました… いくつになっても女の子だもんね 同じ気持ちの人がいてくれたら嬉しいし苦しい気持ちを分けあえたらいいなw

彼との喧嘩・・・



だってさ!だってよ! 人の友達に



『巨乳さんですな!』テメぇ!パンチ!



喧嘩売ってるだろうがよ人



悪かったな!巨乳じゃなくてよl



『ソ・・・そんなことないってあせる』慰めありがとうよ!



体しか見てない彼にそりゃ 純ちだって怒るさパンチ!



覚悟しときなさいようう




絶対 絶対!痛い目に遭わせてやるぅ

忙しい彼 でも 逢いたい純ち



彼の今の事情を知ってる方々が彼に仕事を提供してくれて細かいけど


仕事が山積みで風邪もぶり返した感じの彼



そんな彼を見ていて あたしって必要? だって支えてくれる家族だってあるし



あたしの存在っていらんのでは?とまたマイナス思考に陥る


誘うのはいつもあたしからで彼からの携帯はないしメールもない



これってどうなのよ(´・ω・`)



思わず 『もう 待ったり寂しいってメルばっかりする純ちっていらんのじゃないの?』



と メルしてしまったあせる



あははは…ダウン



終了するだろうなと思っていた



案の定



それが純ちの答えなんじゃないのか?とメルが返ってきた





考える純ち…(´;ω;`)




仕方ないよな…しょぼん 彼の言うとおりかもしれないな




泣いても仕方ない!彼以上の人を探そう!ガンバレ純ち!!!!!



と 吹っ切るための準備をする合格




なのに…その日に限って彼からのラブいメル



おいおい!駆け引きしたわけじゃないよあせる 



忙しいし今週は厳しいって言ってたくせに



逢いに来た彼




車に乗ってすぐに言われた




『純ちが逢いたいとか抱いてって言うときは俺も同じなの…分かってよむっ



シランガナ!エスパーでもないのに理解しろってかむかっ



でも 喜んでる自分がそこにいたドキドキ




彼とラブラブタイムに…




ベッドに入っていたらギュゥゥゥゥゥゥゥ!



『あぁ~ニコニコ純ちだぁ~良い匂い!』



  コンニャロ!確信犯だな!! 嬉しいじゃねか!と思うけど


冷たいあしらいをしてみる




萌えたらしい



ちょっぴり彼の扱いを学んだ純ちクラッカー その後 いつも待たされたり


嫌なことされるので



負けられないと思い



でも 今度いつ会えるか分からないから彼の顔を ジィィィィィィィ!と見つめるニコ





あら…あららら!ラブ




照れてる上げ上げ か…カワイイ…ラブラブ ムフフフきらきら!!




いじめまくり動揺しまくる彼に純ち 勝ったWハート




なんか彼はぶっきらぼうだし言葉足らずだし 何を考えてるのか分からないけど


どうやらそれは照れから来る行動だったらしい…メンドクセガクリ




『あんまり逢えないから見たいぃ!』とダダをこねると



「そんなことない!だから見るな泣



聞いたからな…聞いたぞ もし 間空いたら 次こそは羽交い絞めにして


ずっと顔見て


『可愛い!好きドキドキ』攻撃してやる!



と 心に決めたら彼との付き合い方が分かりかなり心が楽になった!!

昨日久しぶりに夫に逢いました



別居をしてから1か月ちょっと 連絡もしなかったし電話もしなかった



『冬服取りに行っていいですか』のメールにいいよと答えて


次の日に帰ってきた夫



躁鬱になって必死で治療していたことを話してくれた


仕事の話をするとめまいを起こし 吐き気に苦しむ姿を見て



自分が少なからず原因を作ってしまったんだと思った



それでも力なく青白い顔を微笑む夫に



涙が出そうになった 離婚の事やあたしの仕事を心配している


いいんだよ まずは自分の心治そう^^とほほ笑むと



『ありがとう ゴメンな』と力なく微笑む



8時間ほど我が家に滞在し猫と遊び めまいと吐き気に苦しむ 夫の背中を


さすり 



自分は何をしていたんだろうと思った



夫は出て行った日 自殺しようとしたと明かしてくれた



あたしもそこが怖かった シネバ楽になるって考えは


どうしても許せないあたしには逃げ道を他に見つけて


お互い別れても笑って会えるように頑張ろうよ!としか言えなかった



夫が帰ったあと 涙が止まらず 今までなかった寂しいと悲しいの感情が



止まらなくなった


夫がスキとかじゃない 自分のことを言わなくても分かってくれてる存在が


いてくれたことに感謝をした



本当は泣き虫で弱くて 大胆なくせに消極的な純ちが


心配なんだ だから 俺がいなくても一人で前を向いて歩いてくれるかを


見守らないといけない




夫の自分がボロボロなくせに その言葉を残し 実家に帰った