女子力アップでいい女 -17ページ目

女子力アップでいい女

いい年こいてなんだか恋をしてしまいました… いくつになっても女の子だもんね 同じ気持ちの人がいてくれたら嬉しいし苦しい気持ちを分けあえたらいいなw

年末ですねぇ皆さんは忙しくされてますか?


年賀状とか…クリスマスのプレゼントとかの用意かな音譜


昨日…いやw今日の夜中ですね


オサーンこと彼は同窓会のような忘年会があったようで


そっちには帰れるか分からないというので


純ちは一人さっさとご飯を食べ 仕事の疲れなのか


ソファで寝てしまいましたあせる


転寝程度でお風呂に入り さくっとお布団へアップ


うだうだしながら猫と一緒に眠りについたところ夢の中で


知らない人が純ちを襲ってくる夢を見て


慌てて起きると…


彼がうちの階段を上がって純ちの寝てるところに侵入ww



すっごいお酒臭い!!


おぅおぅ叫びと叫ぶ彼に一気に目が覚めましたww



そして普段じゃ絶対言わないことを言うわ言うわで


それって本音なの!?と思いつつ聞いてました



それはちょっと前に話した話で


彼の周りの独身の男性を紹介してと言っていたことを


彼なりに引きずっていたようで


『純ちはいい女だよ~俺が欲しいぐらいなんだよなぁ~


 誰にも渡したくないんだよぉ~うぉ~叫び


そうなんだwww



『俺は純ちがいないと辛いカゼもう無理~一緒にいたいよぉ』



嫁さんいるでしょう!!



『嫁に話す~うぉ~叫び



もう それは言わないでむっ



そしてずっと甘えん坊で寝てしまうし起こして帰さないといけないし



『今日は純ちと寝るの!嫁に電話して純ちのところから


出勤するからって言うから寝るのメラメラ



だめだめあせる慌てて寝落ちする彼を起こして


車に乗せましたwwww



帰り道もずっと


『純ちぃ~ごめんね~俺が一緒だと幸せになれないよなぁ~


 でも 純ちがいいんだよぉ~うぉ~ぐぅぐぅ



ハイハイwありがとうw


車から降ろしてから帰り道


嬉しい言葉沢山もらったな~


これでまた彼から離れられなくなっちゃうなぁと


思い もう少しずつ明け始めた中 家路に着き


再び寝ましたw



現在もなお 彼は酒臭いとのこと


彼は明日誕生日なので今日お祝いしたいけど


今日は帰ってくるのでしょうかはてなマーク

音譜昨日は彼は忘年会でしたが 純ちも会社のトラブルで休日なのに


夜に出勤(`・ω・´)


終わったら迎えに行こうか?とメールすると


仲間と一緒のタクシーで帰ると思うからダイジョブw


その食い込み気味で


仲間が先に帰るみたい(。>0<。)


とメールが叫び


どうしてほしい?と返信すると



甘えてもいい?ガーン



いつものことでしょ!



いいよドキドキ



その後連絡が来ないので仕事も落ち着き家に帰ろうかなと


思い いったんおうちで 待っていると


深夜に終わったとメールが…あせる


道も滑るけどダイジョブ?と来たけどダイジョブだよ合格


と返しお迎えへw


歩いて車止めやすいところまで行くとのことだったけど


早く着いたから 彼が歩いてきそうなルートを考えて


走っていたら 彼発見ww クラクション鳴らした車


ニコニコ(´∀`)で掛けてくるかれw すべるから走らないの!と


気持ちは母ガーン


車に乗ったらお酒を久しぶりに呑んだそうでw


楽しかったことを一生懸命話してました音譜


まっすぐおうちに送る?と言うと


純ちのおうちでシュークリーム食べるぅラブラブ



甘えん坊を連れて自宅へw



ふにゃふにゃしてる彼は可愛くて


頭を掴んでなでなでするわ顔を触るは甘えん坊さんw



その後キスをして送りました^^


楽しいお酒を呑めてよかったねドキドキ

大好きな彼だったはずなのに・・・



今も好きですけどたまに彼の何気ない一言に涙することが増えました。



離婚してって思う?



思わないよ!だって奥さんも子どもちんも貴方にとって大事でしょ?


純ちはこれだけでいいんだもん!と言うと



ごめんな…苦しめてるだろ?



謝られても何も変わらないだって・・・それは自分で選んだ道。



それに今の自分を理解してもらえる人はなかなかいない


彼に甘えて泣いてる自分の居場所が


心地よいんだもん



だから 今のままで今はいい



だから あまり悲しくなるようなことを言わないで欲しい




うたた寝をしていた



純ちは彼の横でぐっすり寝ていたらしい


気がついたら頭をずっとなでなでしていてくれました


心地よい触り方ですっぐり寝ていました


そのやさしい手があればもう少し頑張れる気がした


それ以上も望まないしこれ以上のことは望めない。