「ママァ~ぶーもっとぉ。」

と水をもっと入れてくれと要求するようになった娘。

ママの言い方も場面場面で強弱があって面白い。

怒りながら「ママ!」

甘えながら「ママぁ。」

泣きながら「ママぁ~~。」

どのママの言い方にも笑ってしまう今日この頃。


そんな最近の父に対する娘の接待がまたレベルアップ中。

いつも通りじぃちゃんが帰ってくるとビールとコップを用意。

椅子に早く座れと誘導し、対面に自分のコップを持ってきて座り、

「かんぺーい!」と言いながら乾杯してしばらく晩酌に付き合う娘。

娘のアテは蒸したピーマン。

父に、

「じぃ、はんぶんこ。」と渡していたが、

「いりません。」と拒否されてもやっぱり?みたいな顔しながら笑っている。


歯磨きも磨き終わると歯ブラシを洗ってからハミガキ入れに入れたり。

タオルが落ちたら、

「あ、おちた。」と言いながらタオルかけにかけたり器用になってきた。

毎日毎日発見があって今日は何をしでかしてくれるんだろう(良いことも悪いことも)と娘にはいつも楽しませてもらう日々。





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母との会話が苦痛で仕方ない。顔見ただけで顔が引きつり吐き気。

そんな今日娘は保育園4日目。

慣らし保育も終わり、普通の9時から3時。

泣いたのはお別れの時とお昼寝から目が覚めた時とお迎えの時の全て合わせても5分ないくらい。

給食もおやつも完食。

今日の給食は入口にサンプルが用意してある。




美味しそう…。

「今日の○○ちゃんは4日目と思えないくらい泣かずに楽しく遊べていました。お友達にもオモチャをどうぞーと言いながら配ったり、皆のお世話をしていました。お昼寝はお布団の上に寝かせるとコロコロ楽しそうにしてから10分くらいで寝ていましたし、ごはんも完食でした。」

あんたは優等生か。とつっこみたくなる保育園生活を満喫している娘。

保育園の玄関を出る時も少し名残惜しそうに「バイバイ…。バイバイ…。」

家に帰るまでは「パイパイ!」とおっぱいくれくれと要求。

家に戻りおっぱいをあげると、

「エヘーっ!」と満面の笑み。







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