パク・シネです。 童話の本をプレゼントして下さい~
ネチズン皆さんこんにちは。 俳優パク・シネです。
私名前でインターネットに文を書くと緊張もなって震えるが^^;ドラマを通じて多くの方々に愛を受けただけその愛を分かち合いたくて勇気出してみます。
1990年生まれ、21才のパク・シネ. 分かち合いを実践する先輩等を見て‘直ちに先輩のように大きな愛を実践する訳には行かないがそれでも小さい分け前から実践しなくちゃ’という気持ちでネパール ボランティアを離れることになりました。
そのように始まったネパール子供たちとの会う。 ただ‘私も好きなことをしてみたい’という小さい気持ちで始まったボランティア、だが、韓国に戻った以後私の胸中にはネパール子供たちを抱くことになりました。 5才になれば石を破らなければならない子供たち、石を破ってこそ生きて行くことができる子供たち、その小さくて弱い子供たちの希望を聞こえて差し上げます。
シニ生きているというヒマラヤ渓谷に位置したネパール. 首都カトマンズでトラックに乗ってデコボコした山道をすぎて到着したマハデブベシ. オディソブトンガカン、カン、石砕く声が聞こえました。 村あちこち見える子供たち、小さい子供たちの手には槌が持たれていました。
トラックが誤字子供たちはお互い区別することがなく石を入れてあげました。 少しでも助けたい心に石ドラムを聞いたが…. その重さという(のは)…いったいどれくらい長くどれくらいどれくらい多く入ってこそこの小さい子供たちがこういう石を何気なく上げられるのでしょうか? 私の悲しみは言葉で表現できませんでした。 ‘石あるドラム’にせいぜい‘とうもろこし一粒’. 子供たちはそのとうもろこし卵を20個以上集めてこそ一食ご飯を食べることができるといいます。
身体障害双子姉を食べさせるために明け方3時から石を拾うルクス遠い(11才),
仕事をしなければママが殴るという無ナラ(11才).
ルクス遠い煮込んで無ナラが私に幸福をいってくれます。
学校で勉強する時間が一番幸せだと… ‘ア、子供たちが学校に通うことができるんだね。’と安心もしばらく、難しく文を習っても読むことができる本が殆どないという話を聞きました。 大都市学校さえ図書室がなくて本はインドからきたり英語圏で輸入した本だと難しく学校に通っても本を買うことも、読むこともできなくて子供たちはまた文盲にならなければならないといいます。
どのように習った文字なのに、読むことができることがないとは、あまりにも残念でした。 今まで当然に勉強して当然に文を読んでいる私の環境が本当に感謝しなければならないことというものを分かりました。
皆さん、私はこの子供たちの小さい両手に槌でない‘ネパール語童話の本’を与えたいです。 文字を習った子供は文を読んで、文字を習わなかった子供とお母さんも絵を見ながら心が暖かくなることができるそのような童話の本です。 私が直接本を作ることができないがこのように多くの方々に知らせることができる機会ができてうれしいです。
ネチズン皆さん、マハデブベシをはじめとしてさらに多いネパール地域子供たちが学習の幸福と本を読む楽しみを得ることができるように一緒にされませんか?
必ず共にします。 ありがとうございます。 ^^*
パク・シネ拝.