すでに10日以上過ぎてしまったけど、私の記憶を振り絞って大切な記録を残しておこうと思う。
自分のために・・・
当日来れなかったLUVREさんがもしこのブログを読んでくれていて
少しでも最後のステージを感じてもらえるように・・・
注!このブログ長いです(笑)
当日は会場に入りきれない程の沢山の人。
何度も「まだ会場に入れてないお客様がいらっしゃいます。もう少し前の方に詰めてください」
というアナウンスがあった。
それだけで、やっぱり特別な感じがしたし、終わりなんだぁって思った。
開演時間を20分ぐらい遅れてファイナルの幕が開いた。
まずは4youが登場。
~4youセトリ~
1. Shining star
2. First&Last
3. tell me
4. 「願い・・・」
5. ハレバレSaturday Night
そして、4youが会場を最高潮に温めてLUVへバトンタッチ。
ステージ上のスクリーンにこれまでのLUVandSOULからLUVのMVや
ストリートの様子、ワンマンの集合写真等がまとめられた映像が流れる。
会場のみんなが手拍子したり、曲を口ずさんだり、涙したり・・・
3年半がこの数分にギュッと凝縮された映像に時の流れを感じ、
私はすでに涙が溢れてしまった。
Tihs is my HEARTのイントロと共にスクリーンがあがりLUV登場。
だいちゃん「LUVラストワンマン盛り上がっていきましょう!」
割れんばかりの歓声。
LUVのDAISUKE=金髪のイメージを打破して赤髪にしてラストステージに挑む
だいちゃんの姿に、今日はスタートなんだと私は勝手に思った。
目の前にいる赤髪だいちゃんのキラキラした瞳がとっても印象的だった。
そこから5曲ほど一気に歌い上げる。
4曲目のone Piece でまさくんが声を詰まらせた。
その瞬間、会場のみんなが歌ったよね、まさくんをカバーするかのように・・・
あっくんも涙、声を詰まらせながらも精一杯歌ってた。
やっぱりこの5人での初リリース曲は感慨深い。
メンバーにとっても、もちろん私にとっても・・・
歌い終わってあっくんが
「色んな感情が込み上げてきて、言葉で何て言っていいかわからない」
さとるくんが「喋るとあぶない」
まさくんが「歌ってる時、メンバーの顔を見るのが1番危険」って言ってた。
だいちゃんが「1曲ずつ心を込めて、みんなの思い出に残るように歌っていきたい」っていった言葉がすごく心に残ってる。
そうそう!だいちゃんがTihs is ~を歌う前、マイクを口にぶつけたらしく、
Tihs is ~はずっと血の味を感じて歌ってましたって(笑)
さとるくんに「だから髪色赤くなったの?」って(笑)
だいちゃんは「LUV・・・愛と魂を考えて、この髪色になりました。寝て起きたら・・・」って答えてた。
そこからまた数曲続けて歌って、
「そばにいるから」の途中、涙で歌えなくなるさとるくん。
歌い終わって「色んな事、思い出した。そばにいるから歌ってる時、そばにいるからって歌なのに・・・そばにいれなくてすみません」って・・・。
そこから、4曲ほど続けて歌って、
いつかまた・・・を歌い終わった後のMCでは沖縄でのMV撮影秘話を・・・
全裸でプールに飛び込んだ話とか、それを撮影したさとるくんとだいちゃんとか。
モザイク入れないとマズイって(笑)
いつかまた・・・でしんみりした空気を笑顔に変えてくれただいちゃんの機転さすが!!
手をつないでの曲に行く前、
だいちゃん「今日はこの箱のキャパを超えるくらいの人が集まってくれて・・・次の曲はみんなではしゃぐけど体調とか大丈夫?」
まさくん「このガチムチで大丈夫かな?」
きくりん「今日は何人ぐらい入ってるんですか?」
だいちゃん「3万5千人!!!」
まさくん「さいたまスーパーアリーナ」
みんな「アリーナーーーー」笑。
そして曲へ。
4youをステージに促すも登場せず・・・(苦笑)
曲が終わって
「これからもみんなと手をつないで進んでいきたいと思う」と話しただいちゃん。
胸が熱くなった。
そして、最後の曲へ
だいちゃん「次で最後の曲になります」
会場「えーーーーーーー!!」
だいちゃん「この えーも何千回と聞いてきて、勇気もらって、ライブやってきてよかったなぁって思う」と・・・。
「みんなの笑顔を焼き付けたいし、僕らの歌ってる姿も焼き付けてほしい。
泣いてると涙でくもって見えなくなるから・・・今日はみんなが最後まで笑顔でいてくれて良かった」
「みんなとの思い出があれば、これからも頑張っていける」とだいちゃん。
もうだいちゃんの一言一言に涙腺が崩壊しそうになる私。
最後のTomorrowで号泣。
ここでLUVERのみんなからメンバーへ感謝を込めてサプライズ!
アンコールの掛け声の時に「この星のどこかで」をみんなで歌うというもの。
これ自分が歌ってるだけで泣けてきたよ。
『たったひとつだけ変わらない想いが 僕たちの心を繋いでる
会えない時間を分け合えるほどに もっと強くなれるなら 同じ空を見上げて』
『たったひとつだけ変わらない想いが 僕たちの心を繋いでる
会えない時間を分け合えるほどに もっと強くなれるなら 同じ星のどこかで』
もう今の心境にぴったりすぎて号泣。
アンコールはWe Love JAPAN!で登場!
サインボール大放出!!
いつもは5個だけど、今日は15個って言ってた。坂東さんが(笑)
そして、メンバーひとりひとりからのメッセージが・・・
まず、あっくん
「リーダーになったとき、自信がなくて、このやんちゃな4人を纏められるかなって不安だった。
この5人でもっと上のステージに行きたかった。
俺の力不足かな・・・
この先、歌うか、歌を辞めるか正直悩んでる。
でも今日ここに立って、もう少し頑張ってみようかなって思った。」
きくりん
「実感がない。最後だから噛み締めて歌ってきたけど、いつも通りだった。
これからも5人の絆もLUVとLUVERの絆は続いていく・・・
この4人がつまづいたり、壁にぶつかった時は全力でサポートしたい。
みなさんも何かあったら電話ください。080・・・(笑)」
まさくん
「LUVの加入が決まって、最初は苦しかった。まさがLUVに入ってパワーダウンしたって言われるんじゃないか、
4youまさのせいで活動できないって言われるんじゃないかって思って苦しかった。
でもいつもメンバーとステージから見えるみんなのお陰で頑張ってこれた。
体がキツイことはいっぱいあったけど、心が疲れたことは一度もなかった。」男泣きのまさくんに私号泣。
さとるくん
「伝えたいことは感謝しかない。
ここにいる、今日来れなくても応援してくれるみんなのお陰で歌ってこれた。
家族にもいっぱい迷惑かけたけど、支えてもらって感謝してる。」
さとるくんからはメンバーひとりひとりに対してメッセージが・・・
そして、だいちゃん
それぞれのメンバーはステージの真ん中でメッセージを伝えてくれた。
その時、センターのだいちゃんは、各メンバーの立ち位置で話を聞いていた。
「それぞれの場所に立って、メンバーはこんな景色を見てたんだなって思った。
僕は、真ん中に立ってメインボーカルのDAISUKEですって言ってきて、
性格的にも真ん中とかじゃないし、目立ちたいタイプでもない。
自己紹介でメインボーカルのDAISUKEですって言うことで、自分に言い聞かせてた。
メンバーに僕が真ん中でごめんねって思ってた。
あっくんが結果出せなかったのはリーダーの責任って言ったけど、
僕はメインボーカルの自分の責任だと思ってる。
結果が出せなくて活動休止するのも自分が悪い、情けないメインボーカルでごめんねって今でも思ってる。
決して仲が悪いからとかそんな簡単な理由で活動休止を決めたわけじゃない。
みんなが本当に心から笑っていけるように出した結論。」
いつも堂々としてるだいちゃんが震えるような小さな声で語った。
LUVのセンターとして責任を背負ってプレッシャーとたたかいながら今日まできたんだなって思った。
でも、だいちゃんはLUVのセンターとしてそんなプレッシャーを感じさせない程、
ステージでは堂々としていて、キラキラに輝いて、栄光の架け橋を歌い始めたあたりから優しさに力強さが加わった魅力的な声で、
MCでは聞かせて、最高のメインボーカルだったよ!
最後の曲は、この星のどこかで
この曲で彼らはスタートした。
この曲で私は彼らに出会った。
私にとっても大切な大切な曲・・・
曲の後半、きくりんが歌う「言葉じゃなくて形じゃなくて・・・」この時、だいちゃんとさとるくんが顔を見合わせてコーラスする姿が大好き!!
その場面で、今回だいちゃんは涙が溢れてしまった。
忘れられないファイナルになった。
もちろんたくさん泣いたけど、それ以上に笑顔の多いライブだった。
歌ってるLUV5人の姿を歌声を言葉を目にも心にも耳にも焼き付けた。
間違いなくLUV史上最強で最高のライブだった!!
私が今まで見てきた中で1番のライブだった!!
~LUVセトリ~
1. Tihs is my HEART
2. Feelin'
3. Where you are
4. one Piece feat.TOC from Hilcrhyme
5. 夏がやってくる!
6. 道~Don't Look Back In Anger~
7. 「そばにいるから」
8. 桜咲くころ…
9. 10年先の僕へ
10. 夢の途中
11. 栄光の架け橋
12. いつか また…
13. 手をつないで
14. Tomorrow
アンコール
15. We Love JAPAN!
16. Can't Stop Luvin' U
17. この星のどこかで
記憶を繋ぎ合わせて、このブログを仕上げるのに1週間かかった(笑)
大切な記憶を記録に・・・☆
LUVありがとう。
そして、4youが会場を最高潮に温めてLUVへバトンタッチ。
ステージ上のスクリーンにこれまでのLUVandSOULからLUVのMVや
ストリートの様子、ワンマンの集合写真等がまとめられた映像が流れる。
会場のみんなが手拍子したり、曲を口ずさんだり、涙したり・・・
3年半がこの数分にギュッと凝縮された映像に時の流れを感じ、
私はすでに涙が溢れてしまった。
Tihs is my HEARTのイントロと共にスクリーンがあがりLUV登場。
だいちゃん「LUVラストワンマン盛り上がっていきましょう!」
割れんばかりの歓声。
LUVのDAISUKE=金髪のイメージを打破して赤髪にしてラストステージに挑む
だいちゃんの姿に、今日はスタートなんだと私は勝手に思った。
目の前にいる赤髪だいちゃんのキラキラした瞳がとっても印象的だった。
そこから5曲ほど一気に歌い上げる。
4曲目のone Piece でまさくんが声を詰まらせた。
その瞬間、会場のみんなが歌ったよね、まさくんをカバーするかのように・・・
あっくんも涙、声を詰まらせながらも精一杯歌ってた。
やっぱりこの5人での初リリース曲は感慨深い。
メンバーにとっても、もちろん私にとっても・・・
歌い終わってあっくんが
「色んな感情が込み上げてきて、言葉で何て言っていいかわからない」
さとるくんが「喋るとあぶない」
まさくんが「歌ってる時、メンバーの顔を見るのが1番危険」って言ってた。
だいちゃんが「1曲ずつ心を込めて、みんなの思い出に残るように歌っていきたい」っていった言葉がすごく心に残ってる。
そうそう!だいちゃんがTihs is ~を歌う前、マイクを口にぶつけたらしく、
Tihs is ~はずっと血の味を感じて歌ってましたって(笑)
さとるくんに「だから髪色赤くなったの?」って(笑)
だいちゃんは「LUV・・・愛と魂を考えて、この髪色になりました。寝て起きたら・・・」って答えてた。
そこからまた数曲続けて歌って、
「そばにいるから」の途中、涙で歌えなくなるさとるくん。
歌い終わって「色んな事、思い出した。そばにいるから歌ってる時、そばにいるからって歌なのに・・・そばにいれなくてすみません」って・・・。
そこから、4曲ほど続けて歌って、
いつかまた・・・を歌い終わった後のMCでは沖縄でのMV撮影秘話を・・・
全裸でプールに飛び込んだ話とか、それを撮影したさとるくんとだいちゃんとか。
モザイク入れないとマズイって(笑)
いつかまた・・・でしんみりした空気を笑顔に変えてくれただいちゃんの機転さすが!!
手をつないでの曲に行く前、
だいちゃん「今日はこの箱のキャパを超えるくらいの人が集まってくれて・・・次の曲はみんなではしゃぐけど体調とか大丈夫?」
まさくん「このガチムチで大丈夫かな?」
きくりん「今日は何人ぐらい入ってるんですか?」
だいちゃん「3万5千人!!!」
まさくん「さいたまスーパーアリーナ」
みんな「アリーナーーーー」笑。
そして曲へ。
4youをステージに促すも登場せず・・・(苦笑)
曲が終わって
「これからもみんなと手をつないで進んでいきたいと思う」と話しただいちゃん。
胸が熱くなった。
そして、最後の曲へ
だいちゃん「次で最後の曲になります」
会場「えーーーーーーー!!」
だいちゃん「この えーも何千回と聞いてきて、勇気もらって、ライブやってきてよかったなぁって思う」と・・・。
「みんなの笑顔を焼き付けたいし、僕らの歌ってる姿も焼き付けてほしい。
泣いてると涙でくもって見えなくなるから・・・今日はみんなが最後まで笑顔でいてくれて良かった」
「みんなとの思い出があれば、これからも頑張っていける」とだいちゃん。
もうだいちゃんの一言一言に涙腺が崩壊しそうになる私。
最後のTomorrowで号泣。
ここでLUVERのみんなからメンバーへ感謝を込めてサプライズ!
アンコールの掛け声の時に「この星のどこかで」をみんなで歌うというもの。
これ自分が歌ってるだけで泣けてきたよ。
『たったひとつだけ変わらない想いが 僕たちの心を繋いでる
会えない時間を分け合えるほどに もっと強くなれるなら 同じ空を見上げて』
『たったひとつだけ変わらない想いが 僕たちの心を繋いでる
会えない時間を分け合えるほどに もっと強くなれるなら 同じ星のどこかで』
もう今の心境にぴったりすぎて号泣。
アンコールはWe Love JAPAN!で登場!
サインボール大放出!!
いつもは5個だけど、今日は15個って言ってた。坂東さんが(笑)
そして、メンバーひとりひとりからのメッセージが・・・
まず、あっくん
「リーダーになったとき、自信がなくて、このやんちゃな4人を纏められるかなって不安だった。
この5人でもっと上のステージに行きたかった。
俺の力不足かな・・・
この先、歌うか、歌を辞めるか正直悩んでる。
でも今日ここに立って、もう少し頑張ってみようかなって思った。」
きくりん
「実感がない。最後だから噛み締めて歌ってきたけど、いつも通りだった。
これからも5人の絆もLUVとLUVERの絆は続いていく・・・
この4人がつまづいたり、壁にぶつかった時は全力でサポートしたい。
みなさんも何かあったら電話ください。080・・・(笑)」
まさくん
「LUVの加入が決まって、最初は苦しかった。まさがLUVに入ってパワーダウンしたって言われるんじゃないか、
4youまさのせいで活動できないって言われるんじゃないかって思って苦しかった。
でもいつもメンバーとステージから見えるみんなのお陰で頑張ってこれた。
体がキツイことはいっぱいあったけど、心が疲れたことは一度もなかった。」男泣きのまさくんに私号泣。
さとるくん
「伝えたいことは感謝しかない。
ここにいる、今日来れなくても応援してくれるみんなのお陰で歌ってこれた。
家族にもいっぱい迷惑かけたけど、支えてもらって感謝してる。」
さとるくんからはメンバーひとりひとりに対してメッセージが・・・
そして、だいちゃん
それぞれのメンバーはステージの真ん中でメッセージを伝えてくれた。
その時、センターのだいちゃんは、各メンバーの立ち位置で話を聞いていた。
「それぞれの場所に立って、メンバーはこんな景色を見てたんだなって思った。
僕は、真ん中に立ってメインボーカルのDAISUKEですって言ってきて、
性格的にも真ん中とかじゃないし、目立ちたいタイプでもない。
自己紹介でメインボーカルのDAISUKEですって言うことで、自分に言い聞かせてた。
メンバーに僕が真ん中でごめんねって思ってた。
あっくんが結果出せなかったのはリーダーの責任って言ったけど、
僕はメインボーカルの自分の責任だと思ってる。
結果が出せなくて活動休止するのも自分が悪い、情けないメインボーカルでごめんねって今でも思ってる。
決して仲が悪いからとかそんな簡単な理由で活動休止を決めたわけじゃない。
みんなが本当に心から笑っていけるように出した結論。」
いつも堂々としてるだいちゃんが震えるような小さな声で語った。
LUVのセンターとして責任を背負ってプレッシャーとたたかいながら今日まできたんだなって思った。
でも、だいちゃんはLUVのセンターとしてそんなプレッシャーを感じさせない程、
ステージでは堂々としていて、キラキラに輝いて、栄光の架け橋を歌い始めたあたりから優しさに力強さが加わった魅力的な声で、
MCでは聞かせて、最高のメインボーカルだったよ!
最後の曲は、この星のどこかで
この曲で彼らはスタートした。
この曲で私は彼らに出会った。
私にとっても大切な大切な曲・・・
曲の後半、きくりんが歌う「言葉じゃなくて形じゃなくて・・・」この時、だいちゃんとさとるくんが顔を見合わせてコーラスする姿が大好き!!
その場面で、今回だいちゃんは涙が溢れてしまった。
もちろんたくさん泣いたけど、それ以上に笑顔の多いライブだった。
歌ってるLUV5人の姿を歌声を言葉を目にも心にも耳にも焼き付けた。
間違いなくLUV史上最強で最高のライブだった!!
私が今まで見てきた中で1番のライブだった!!
~LUVセトリ~
1. Tihs is my HEART
2. Feelin'
3. Where you are
4. one Piece feat.TOC from Hilcrhyme
5. 夏がやってくる!
6. 道~Don't Look Back In Anger~
7. 「そばにいるから」
8. 桜咲くころ…
9. 10年先の僕へ
10. 夢の途中
11. 栄光の架け橋
12. いつか また…
13. 手をつないで
14. Tomorrow
アンコール
15. We Love JAPAN!
16. Can't Stop Luvin' U
17. この星のどこかで
記憶を繋ぎ合わせて、このブログを仕上げるのに1週間かかった(笑)
大切な記憶を記録に・・・☆
LUVありがとう。




