【ふんどし】 の くだり
JUNさん、ツボっていただいて良かったです
【ふんどし】 でググってみると
ふんどしを使った表現って沢山あるんですね
でも知っていたのは、あともう1つだけ
「人のふんどしで相撲をとる」
これは皆さんもご存じかと
普通に生活して現代も使われていることわざって
【ふんどし】では これくらいかなぁ
と
【ふんどし】談義が長くなってしまった
自分 ことわざ 結構好きかも
なんか ぴたっつ
とハマる 感じが心地良い
んですよね
ことわざは昔から言われている事が多くて
昔の生活様式を垣間見れたり
今は使わなくなった物もあったりて
それをすごく感じますし
時代が変わっても人の心の持ち方、考え方って
変わらないんだなぁあ って思います
年を重ねるにつれて
面白いなーと
感じるようになってきました
昭和の頃は生活の中で普通に使っていた物が
今の時代は使用されなくなった物って多いですもんね
以前のblogでもUpしましたが夏になると
【風鈴】を軒下に吊るしたり
駅の【伝言板】知らない方も多いでしょうね
【ふんどし】もそうですよね
祖父が ふんどし をしている姿を見たときは
ええーーーえぇぇつ
と
たぶん小学校1年生位だったかと思いますが、
とても驚きました
そうそう また長くなってしまった 前置きが
最近私がツボった事です
インスタグラムで、最近よく おじゃましている
【心に残す名言集】の数日前の投稿です。
***********************
「悲報」
小1の子に「昭和の人ってまだ生きてるん?」
と言われる
***********************
ツボりました
驚きの後に 来ちゃいました
小1といえば 私が祖父 ふんどし に驚いた年齢
「昭和の人 まだ バリバリ 生きてるよぉおお
」
と叫びたい


昭和64年が最後(64年になってすぐ平成になるのですが、64年生まれって33才位ですよね?!)
この子のパパやママは平成なのかな?
魔女になるのも大変だ
Non‐Junon

