今日も雨ですね☔️

最近少し涼しくなりました。つい最近までは1日中冷房をつけないといられなかったのに、今は窓をあければつけなくても大丈夫

 

季節は秋に向かっているということでしょうか

 

あぁ~~今年の夏も何もしなかったなぁキョロキョロプンプン

 

あまり外に出ず、遊びに出かけない夏が今年も終了します

 

さて、昨日ののんさんのブログ

この扉の絵が描いてあるカード。素敵ですよね

 

のんさんに見せてもらっていいなぁって思っていました

 

色々な扉が描かれていて綺麗なカードです

 

 

また近いうちに、私にもカードとおしゃべりさせてくださいね。

 

ところで、昨晩もなんとなく眠れず夜に映画を観てしまいました

 

「うさぎドロップ」という映画です。

 

2011年に公開された映画なんですね。10年前か・・・・

 

松山ケンイチ演じるダイキチが祖父の葬儀で、彼の隠し子である6歳のりんちゃん(芦田愛菜)と出会います

 

お、おぉおお、芦田愛菜ちゃんがまだ小さい!

 

親戚中でりんちゃんの世話を押し付けあう中、ついついダイキチは「自分が面倒みる」と言ってしまうのです。

 

そこからダイキチとりんちゃんの共同生活が始まります。

 

 

これはただただ、芦田愛菜ちゃん演じるりんちゃんの可愛さと、慣れない子育てに、あれこれ悩みながらも、いつもりんちゃんのことを一番に考えてるダイキチの優しさにほっこりとする映画です。そして、子育てについても少し考えさせられました。

 

子育てって大変ですよね。子供はこちらの都合なんて待っていてくれませんからね

 

もうずっと昔になりますが、妹とまだ小さかった姪っ子としばらく一緒に暮らしていた事があります。なんとなくその時の事を思い出しました

 

姪っ子は生意気だったけど、可愛くて、手がかかるけれど、そんなこと少しも苦にはならなかったなぁ。。。。。2年ほど一緒に暮らしたのかなぁ。。。あの時は仕事大好きな私も残業を一切せずに毎日早く家に帰っていました。

 

ダイキチも映画の中で言っていますが「りんがどう思っているかはわからないが確実に俺はりんに癒されている」・・・・と・・・・

 

まさしくそんな感じでした。

 

姪っ子はその時のことは覚えてないと言ってます。(そりゃそうだ)

 

ですが、今は亡き妹と姪っ子と過ごしたあの時間は私の中では大切な大切な時間となっています。

 

そんな事を思いながら眠りについたのですが

明け方近くに誰かに声をかけられて目を覚ましました。

 

勿論夢なんですけどねグラサン

夢の中の私は寝ていてその私を覗き込むように誰かが話しかけているのです。、

 

でも何を言っているのかがよくわからなくって「何?」っと声を出したところで目が覚めました。いや・・・ここではまだ完全に目が覚めておりませんね。不思議なんだけれど声を出したと同時に目をあけたという感じがありました。

 

すると声をかけてきたのが、黄色い服を着た女性だという事はわかったのですが、なんとその女性には顔がありませんでした。

 

いや・・・正確には顔はあったのかもしれません。だけれども誰なのかはわかりませんでした。顔のところに光が当たってまぶしくて見えないという感じでした。でも嫌な感じではなくって、ただただ光がまぶしいなぁ~という感じで, 「わぁ~顔がない・・・」 と思ったところで完全に目が覚めたのでした。

 

これ一体どんなメッセージなんでしょうか?とっても気になります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔女になるのも大変だ!Jun-JUNON