前回の 卯波 皆さんからの 沢山の いいね
ありがとうございます(嬉)
気をよくして
本日も こちらの本から
5月23日のページです(笑)
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【袋掛】 ふくろかけ
桃やリンゴ、梨、葡萄、びわなどは、花が終わると果実が若いうちに ひとつずつ紙の袋をかぶせて口を閉じます。虫や鳥の食害や病気を防いで、見た目にも美しい果物を育てるための作業で、日本独自の技術といわれています。
夫婦や家族で黙々と行っている風景は、のどかで平和に見えます。袋を掛け終わった果樹園は、真っ白な袋が新緑に映えて、すがすがしく目に映ります。
しかし広い果樹園の袋掛を延々と続けるのは、忍耐のいる重労働で、アルバイトの若者は1日で音をあげるといいます。 そうした背景に触れることで 季語の味わいかたや果実ひとつへの思いも深まっていきます。
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袋掛は
小学生の時 家族でいった梨狩りで初めてみたかと思います
梨がお洋服を着ている
すごく不思議でした
梨はま るかじりもしましたが
母が剥いてくれて食べやすくカットしてくれた思い出も懐かしい
みずみずしくて美味しくて
でもすぐお腹いっぱいになっちゃって
せっかく来たのにーと残念に思った記憶もあります
当時まだ子供で包丁で自分で剥けずにもどかしかったものです。
日本独自の技術とは これまた驚き
白いお花が一面に咲いているようでキレイ
キレイなだけじゃなく
頭の上に 白い それも
みずみしいお花は美味しくてサイコー
今日は昼休み書いてましたが 終わらず 今歯科に向かう電車の中で続きを書いております
丸かじりは 歯が健康じゃないとできないですよね
芸能人じゃなくても歯は命❗
junさん お疲れですね
無理矢理出掛けた甲斐があった感じでしょうか
ネイル 春ですね ラブリー
そのうち
お肉でも食べに行きましょうかね
魔女になるのも大変だ
Nonjunon



