この本はしょっちゅう読んでます。

 

斎藤一人さんの持つ✨富氣✨をダウンロードするのにとてもいいです。

 

「これなんだよな~。」、「この氣なんだよな~。」と思いつつ読んでいて、最近はとても自分に馴染むようになりました☺️

 

どんな苦境に居ても、はじまりは、平安✨

 

どんなに欠乏感を持っていても、はじまりは、与えること✨

 

どんなに他者から理不尽に叩かれていても、はじまりは、涼やかで揺るぎのない内なる自信と肯定✨

 

ここから始めるから、望む変化が生まれてくる。

 

やはり現実世界というのはスクリーンで、内なるものが投影されていることを、まざまざと実感しています。

 

起点が違えば結果は真逆になりますし、向かう方向がずれていても結果は真逆になります。

 

起点が過去のネガティブなもので「それを覆したい!」と戦っているのか、未来の素晴らしい自分、素晴らしい世界を起点として、そこ降りてきたギフトとして課題の中に光を見て取り組むのか。

 

本当に真逆になります。

 

「問題」を解決したい場合は、問題を作り出した意識より一次元上の世界と自分にアクセスして、そこから情報を降ろしていくこと。これは問題解決の原則ですね^^

 

解決している自分が見えない場合は、この人だと解決できる、というモデルを見つけて、その人の情報を取ってきて、それをダウンロードしたらいいわけです。

 

自分にとってはそのモデルの一人が斎藤一人さんなのです^^=

 

本っていうのは素晴らしいものですね。智恵の宝庫です。

 

 

ところで、令和になって、明らかに、自分の見ている世界が変わった感じがします。

 

世界にたくさんキラキラが散りばめられています✨

 

なんだろ、ネガテイブなものをネガティブなままで見ることが不可能になってきた感覚です。

 

どこにも奇跡の粒子が散らばっているのがわかる✨✨

 

ほんと、世界は奇跡の粒子でできていますよね✨