
今回は珍しく出だし10分ぐらいは、サクサクっと見れましたが、やっぱり止まったり、早送りで・・・

というわけで、今回もざっくりな感じで行きます=3

ごみ出しに出たウンサン タンを見つけ無言で見つめ合う・・・
そして涙する・・・

「大丈夫?」
「何があったの?」
アメリカで"あなたが危なくなったら腕をつかんで逃げるつもり"と言ったウンサンを思いだし
『まだここで数えるか?』
「わかった」
ウンサンはタンの首に腕を回して、抱きしめた

タンもウンサンを抱きしめ、涙する二人

アジトで一夜を過ごした二人
以前、一緒に登校した時は並んで歩けなかった二人
でも今は並んで歩いている・・・
『手 つなごう』
とウンサンに手を差し出し ゆっくりと手を重ねるウンサン
「遅くなってごめん」笑顔で答えるウンサン

『そんなに笑って
』
回りの生徒達が騒ぐも、歩き続ける二人
歩いてきたタンに"家に帰って"とお願いするウンサン
持っていたドーナツをタンにすすめる
ウンサンが一本とり、タンに「あ~ん
」ってしてあげるのかと思いきや、自分でパクッ

その瞬間、タンもウンサンの持っていたドーナツに「パクっ
」
ビックリするウンサン タンを叩く


(あまーい感じじゃなく じゃれあってて可愛い
)ヨンドがウンサンがバイトするカフェを貸し切りにする
ヨンドは、飲み物を2つ(ウンサンとヨンドの分)頼むが、1つしか出てこない
ウンサンと話がしたいヨンドは、わざと床に飲み物をまく
仕方なく椅子に座るウンサン
何を望んでいるのか聞かれるヨンドは
「電話をしたらお前が電話にでて 言葉を掛けたら答えてくれて
目が合えば挨拶をして」
「あなたが私のこと好きなのは知ってるし、秘密も守ってくれてるの
に、避けてばかりでごめん でも、これしか言えない
あなたの気持ちは受け取れない ごめんね」
「本当に拒否されちゃった 復讐するよ」

ふられてしまったヨンド (初恋は実らないんだよ
)学校の放送室 ヨンドはタンの秘密を話すと言って マイクに向かってしゃべっていた
それを聞いたウンサンとタンは放送室に向かう
先に着いたウンサンは放送を阻止する 放送室から出ようとするウンサンの腕を引っ張り、壁におしつける
そこに遅れて来たキムタンの姿が!!
ウンサンとヨンドに気づく
『!!!』
ドアを開けようとするも ヨンドが先に鍵を掛けてしまう
ドアを壊すように、蹴りつける


「やめて!!チェ・ヨンド」
『そんなふうに呼ぶな!!』
「お前には復讐出来ないから、お前の周りの人達とキム・タンに復讐す る」

こんな感じの13話でした

タンとウンサンがラブラブ
になる程、周りが騒がしくなります
事件がいろいろ起こって、書ききれませんが後でゆっくり、あらすじに書きたいと思います

おまけ
タンが家から追い出されて、ウォンのホテルに行き、部屋を取ろうとフロントに行きます、しかし、部屋を取ることが出来ません
ヨンドが、フロントの人に人相書きを渡していて・・・
その時、絵がこれ!!



~ 全然似てないよ~ っていうかなぜ手書き?アナログすぎ
ヨンド可愛い

ヨンドの必死さに 胸が痛いです
ウンサンを困らせないで優しくしてあげて