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「こんにちは キム・タン」


『本当に君か?』

「期末テストを受けに来たの 勉強した?」

「私 逃げずにあなたの側にいるわドキドキ

ウンサンを抱きしめるタンううっ...(拍手~パー



放送室でテストの自己採点をしているウンサン

ヨンドがやって来て 前に約束した麺を食べに行こうと誘う

「どうして学校に戻ってきた?」

「期末テストを受けに それに戻りたかったの」

麺を食べる2人

ウンサンを見つめ
「会長と戦うというんだな? 辛くて泣いても本気で行くんだな?
 それじゃあここまでだ もうお前に会わないよ」

びっくりするウンサン
「私たち友達でしょ?」

「友達じゃなくて お前はいつでも俺にとって女だった 俺の初恋だっ
 た すれ違っても無視しろ」


「おいしかった」といい出て行くヨンド

それを見つめるウンサン

別れを告げたヨンド ウンサンとタンのことを思い 身を引いたんですねううっ...

ミョンスのアジトでず~っとウンサンを見つめているタン

ボナからラブレターがくる「いつ来るの?」 「今日は行けない」と返信する

タンに『誰?』と聞かれ 「友達よ 今日寝るところがないの」
タンと居たいという言い訳だと

「あなたは言い訳ないの?」

お前が好きだ』

小さい言い訳ね」

『会いたかった』

『辛くて死にそうだった だから俺を二度とすてるな 分かったか?』

一晩中一緒に勉強していて 次の日 一緒にに登校する二人
ラブラブ~ラブラブ


タン母は家を出て行く決心をする

しかし 「アメリカで気が済むまで買い物をしてきなさい」といわれる

タン父は強制的にアメリカに送ろうとしている叫び

隙をみて 逃げ出すタン母

学校の前でタンを待っていると ヨンドが通りかかり声をかける

「こんにちは タンのお母さま」

「この間は申し訳ありませんでした」 とあやまる

「あなたヨンドなの? タンを知らない?」

自分が母と別れた状況と同じだと思い タン母を自分の車に乗せ
急いで学校にタンを探しに行く


タンも急いで母の元に行く 
ヨンドはタンも車に乗せ行かせる

後ろから追ってがくるも 間一髪でセーフクラッカー


タン母はアメリカに送られそうだとは タンに言わないが察したタンは
ヨンドのホテルに母を送り 自分は家に行く


父に「母さんの息子として生きます 今まで育てて下さり ありがとうございました」

決別宣言をする


タン父はタン母とタンに戻ってきてほしくて 入院してみるも来たのは本妻だけ

タン母がいないから タンの誕生日パーティーの準備をしなさいと


ウォンのところに行くタン

父さんが入院したが行くな お前のせいではない
 お前の母さんの部屋を用意した こうなったのは俺のせいでもある
 し」

『兄さんを勝手に好きでいて ごめん』

「お前の誕生日パーティーを盛大に準備中だ」

帰ろうとしているタンに 「誕生日おめでとう」 と声をかけるウォン

嬉しそうに微笑むタン
(部屋にタンの写真を飾っていたウォン やっぱりタンのこと好きだっ
 たんです泣



タンはパーティーの為にウンサンに赤いドレスを用意する

「多分 今日は勇気が必要だ」

手をとる二人クラッカー


パーティー会場にタンの車が横付けされると 沢山の記者たちが待っていて タンが降りて行くと 一斉にフラッシュがたかれる

ウンサンも一緒に乗っていて あとから降りて行き タンの前に立つ

表情が強ばるウンサン

一斉にシャッター音とフラッシュの嵐

『緊急するか?』

「うん」

『多分大変だけど 真っ直ぐ行こう』

見つめあう二人・・



このところ 辛いシーンが多く 泣きっぱなでテンションダウンしてましたガクリ

冒頭 タンの暴れぷりにどうなるの~ガーン と不安でしたが ウォンという救世主のおかげで Happy~ドキドキになってきてキャハハ

暴君タン父は 家族に決別宣言をされたから 少しは考えを変えるかな? 年取って1人は寂しいよ お金があってもドクロ

ヨンドの決別宣言も悲しかった~ 段々良い子になるし ヨンドや~怒
泣かないで泣

ウンサンを公の場に出すということは ウンサンの素性も暴かれてしまうから バッシングとか嫌がらせとか いろいろ心配です
株価暴落とか 会社の信用とかもあるしえ゛!

でも タンもウォンも財閥という重たい王冠を被り 自分の意志で自由に過ごせない分 本当に好きな人を伴侶にし 幸せになってもらいたいなかお

あと2話 どんでん返しがないことを祈ってます泣