~僕らに愛を、そしてユーモアを~
素直な自分に戻って
正直な気持ちに還る。
散る桜の心は
慣れる事は無いよな。
鳴らない電話を見ては
むなしさを感じる。
再び始まる
冬の季節。
僕はまた、大切な人を傷つけて
自分を責める気持ちを抱いたまま
自責の念にかられながら
僕は進んで行くよ。