⚠あらかじめ...この記事は抽象的でわかりにくいと思います💦読みにくい文章ですみません🙇


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三者面談、非常に考えさせられた。先生と公立の志望校について話して、頭がスッキリした。

A校 内申が足りない
B校 内申は受験者平均くらい
C校 内申は安全圏

模試ではA校はA1〜A3を行ったり来たり。B校はずっとA1、C校もずっとA1。(倍率は各校とも毎年高めなので、A1でも油断禁物)

A校は内申があまりにギリギリ。チャレンジ受験はしたくない。そして先生と話していて、チャレンジするほどのり助が熱望してるわけでもないことがわかった。副教科で苦手科目があるとやはり不利😭厳しい現実、非常にシビア😵

先生は安全圏の地元のC高校を勧めてるような。意見を聞いたら「C高校も良い高校だよ!人間関係が親密!」という趣旨の話をしてくれた。

やはりみんなに確実に受かってほしいんだと思う。「内申はギリだけどA高校だって今から実力付ければ、本番と特色で巻き返せます!」なんて言われない。そこは無理なく、確実・安全に。

先生の話す目標入試点(安全圏)の規準もやたら高い。「え〜、そんなに必要!?、本番でそんなに取れるわけないじゃん!」と思った😅でもだからこその安全圏なんだと思う。本番何があるかわらないから、目標点は高くして余裕持って受けてもらいたいんだろう。

ということで奇跡が起こらない限りA校は内申が厳しそうなので、B校かC校。B校とC校は校風がかなり違う。

B校は私が中学時代住んでた学区の学校で、私にとって地元高校。ここに行った知り合いはみな真面目な模範生という感じだった😳のり助の今の内申と学力的に合ってる感じがするが、校風は合うんだろうか!?今と昔では雰囲気も違うかもしれないが。

C校は今住んでる地域の高校で、のり助にとって地元高校。前に訪れたらのり助の中学と同じゆったりした空気を感じた。地元繋がりで人間関係は密になりそう!?これが良いか悪いかわからないが、友達にベッタリでワイワイするのが大好きなのり助には良い気もする。

近くの学校(旧学区内)はホーム感を感じ、遠い学校(旧学区外)はどことなくアウェー感を感じたりもする。地元校は直接の知り合いでなくても、友達の友達みたいな人がいっぱいいて話題に尽きなそう。

詳細なカリキュラム、文理選択、修学旅行先、通学定期の費用、部活活動日数など調べたい。進路指導の手厚さや面倒見の良さは調べてわかるものなのだろうか...。
あとは本人が実際に訪れてのフィーリングが一番の決め手になりそう。

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にしても七月は学校以外にも色々イベントがありすぎて、全く勉強できない日も😓花火、お祭り、親戚の集まり…夏って楽しいことが沢山ありすぎる😭🍉

受験生の自覚が微塵も感じられないけど、夏休み真面目に頑張ろう📚️🖊️😭