お母さんが留学ジャーナル指して
「留学フェアに行かなくていいの?」
と言いました。
私的には、
そういうフェアに行ったり相談したりっていうのは
病気が治ってからだよな~
って覚悟してずっと我慢していたわけで。
もちろん学校探ししたり
地味に情報は集めていたけれども
条件をクリアしていない以上
私には何を進める権利もなかった。
それは事実。
でもここにきて
留学に反対していたお母さんから
前向きととれる発言が出てきて
今めーーーーっちゃ
嬉しいです。
頑張って減薬にも耐えてます。
学校も行ってます。
テストも受けました。
結果は良くなかったけど…;
そういった私の努力がいつか
報われる日が来るのかもしれないと
思えました。
あと、お母さんも
むやみやたらに反対していたわけじゃないかもしれないとも思いました。
身体が第一です。
あの頃の私は相当焦ってました…
卒業式の日までに進路を決めたくて
みんなと同じ4月に入学したくて。
余裕がなかったんですね。
今ならあの時はお母さんが
私のそれより正しかったと思えます。
でも急に未来が拓けてきて
ちょっとこわいですね(笑)