Oh~yeah!的、毎日。 -17ページ目

ブログでもおめでとう

今日はうちのお母さんの誕生日です(^з^)-☆


おめでとう、お母さん!


私は人の誕生日を覚えるのが苦手で


唯一覚えるのが自分とお母さん。


たまに友達からおめでとう〓がくると自分はその人のをすっかり忘れてたりするので


大変申し訳なく思うのです(´Д`)


皆、いつも覚えてなくてごめんm(__)m

予想外ストーリー2

彼女の名前はユーリ。

古代に連れて来られた時と同じ状態ならば日本に帰れる。同じ場所、同じ時、身に付けている物も同じ。同じ能力が必要。


ツッコミポイント③
ユーリの命を狙う王妃の他に能力者を見つけなければならないユーリ。しかしその人物は意外にもそばにいる皇子。



そんなのアリ?



そんな中、国王が病に倒れる。一度かかれば一週間後には死んでしまうという七日熱にかかったのだ。町中がその疫病に襲われる。皇子から外出を禁止されたユーリだったが、町外れにもう一人のユーリがいるという妙な噂を耳にする。


実は、これが王妃の策略で絶大な人気を持つユーリの評判を陥れるため別人を使って我が儘放題させ絶大な人気を持つユーリの評判陥れようとしていた。

噂を確めたいユーリはその町へ行き病気に苦しむ民の介抱を始める。


ツッコミポイント④
いつ病気に感染するかわからない中でユーリは懸命に介抱する。それを見た民たちも賛同し協力し始める病状が軽い者達は次第に快方へと向かう。病気に感染しないユーリを民たちは再び神と崇める。現代に生きていたユーリは予防接種を受けていたため感染しなかったのだ。




予防接種ときたか~☆

予想外ストーリー

日本のどこにでもいる女子高生がある日不思議な力によって古代エジプトに連れてこられる。

そこで助けてくれた男性はある国の皇子だった。

彼女を連れてきた不思議な力を操るのはその皇子の継母で国の第二位の権力者。そして自分の息子を国王にするため彼女の血を生け贄に他の皇子達を殺害しようと企む。
            ツッコミポイント①   彼女は皇子に助けられた時にキスをされその為古代人の言葉がわかるようになる。


なんでやねん。



彼女が現代に戻るためには連れてこられた時と同じ状態でなければならない。


彼女は戻る機会を待つ間、様々な経験をし、国民から女神と崇められるようになる。


ツッコミポイント②
誰も乗れない暴れ馬をいとも簡単に乗りこなし、女だてらに戦場でも大活躍。



本当にただの女子高生なのか?


「つづく」