初上陸。富山に初上陸。穏やかに流れる時間があったかい。自然とは無縁の生活が、ちょっとだけ色を変える。眼下の海はあまりにも壮大で。道がわからなくても、景色が流れるだけでも、それでいい。見上げる空は、とてつもなく広い。