幸いなことに最近時間があるので読書をしました
ほんのタイトルはわすれたけど
マルカンの社長さんの本です
その本には現在の不況を脱するのにわれわれがどのように行動しなければいけないかがいてありました
簡単にまとめると
人間の進化の過程で今までは学暦の時代だった
英語教育ひとつにしても
日本では読む
つまり
英語を日本語に変換することに重点をおいている
というのも
鎖国ごに日本の遅れていた文化、技術をなんとか先進国であるイギリスなんかのヨーロッパ諸国のレベルまで持っていこうそのためには英語で書かれてある書物を日本語に変換する必要があるというので日本の英語教育は読み中心なのですが
現代ではspeakingがもっと重要で必要なこととやっていることにずれがある

この不況でみんなが思うのがアメリカのせいで世界の景気が悪くなった
ただこの考え方をしているうちはいまの暗黒の時代はあけない
今まで景気が良かったのはアメリカが頑張っていてくれたから
これからは日本が頑張るばんだ

つまりこの不況といのは人間を学問の時代から魂の時へと進化させるためのもの
感謝の心が大事であり  
心が素晴らしいかどうかが大事
自分の言う言葉に愛があるのかないのか

確かに人のせいににしても負のスパイラルが続くだけでいいことが無い

だだ笑いの世界だけは別だと思うけど

もう一度自分はどういう人になりたいのか
そしてあるべきかを考え直さなくては