ジュニチエガワのブログ ~おなかへったーず~ -4ページ目

ジュニチエガワのブログ ~おなかへったーず~

歌う・作る・働く。シンガーソングライティングサラリーマンです。
ぐだぐだ語ります。

どうもどうも。
お中元で貰ったワインでベロベロの
おいちゃんです。
急遽ステージで歌わせていただける
ことになりました。
お盆の8月14日、名古屋市港区の
アピタ東海通店のフードコート内にて、
11:00からと13:00からの2ステージやります。

近くには名古屋港があり、そこには僕の
オススメ穴場スポット、
「シートレインランド」もあります。
小型遊園地なのですが、観覧車があって
そこから見える景色はなかなかなもの。
{EEB965DF-2477-4A65-B62F-C57EE2B6B296}


お盆どこ行こうかな、という皆さん。
港→水族館→観覧車→おいちゃんステージ
なんて過ごし方はどうでしょう。

もちろんフードコートなので食べながら
見られる訳で、いわばディナーショー状態。
おいしい食事に舌鼓を打ちながら、
おいちゃんの小粋なトークandトーク。

どうしても行けないあなた、
大丈夫。
同じ場所で8月27日にも出ますよ。
時間はまだ未定だけど、大丈夫。
出ます。


僕のウチの近くに、平日でもご飯時には
行列ができるラーメン屋があります。
この暑い時期の炎天下でも店の前に
何人か列をなしてるんですよね。
すげえと思う反面、自分には無理とも感じます。
 

僕が外食するときは基本、

混んでるところは避けてます。

出来るときは、店に入る時間も
ピーク時からずらします。
 
やはり神経質なんでしょうね。
ピーク時の繁盛店ってテーブル、椅子が
ちゃんと拭いてあるのか心配になるのです。
ソースが付着してたり、ネギなどが落ちてたり、
腰かける前に足元なども確認します。
 
あと店員さんがてんやわんやで余裕がない為、
どうしても店内が落ち着かない
見てて何かしら手伝いたくなるんです。
「今注文で呼ぶの悪いな」とか、
変に気を使ったりして。
 
それくらいだったら多少美味しくなくとも
ゆったり食べられるところに行きたいなと。
 
 そうそう、そうやって人気店を避けていると、
たま「知る人ぞ知る名店」
に出会うこともあります。

ああ、あなたに教えたい。
あんなお店やこんなお店。

でも基本僕の友達はそういうの
興味なさそうなので、いつもそんな話は
出来ずじまい。いつも悶々。

なあ聞いてくれ、みんな聞いてくれよ。


{81ADCC82-9310-4373-825C-ECA62E475767}

⬆︎本文とは関係ないけど、土用の丑ってことで浜松のうなぎ屋さんのうな重。

2泊3日で中国出張に行ってました。

目的地は上海から北西にある揚州市。

↑高速鉄道の車窓から

 

いやあ、初中国ということで色々身構えてしまいましたが、

行ってみれば、そこそこ楽しんでる自分がいました。

 

現地で感じた事をつらっと書いてみます。

 

・運転が激粗い

これは中国に限らずアジア諸国はたいがいそうなので

皆さんもご存知の通りかと思いますが、

とにかく車線変更も急だし車間距離も狭いしで恐怖。

僕の乗った高速バスも例外なくそれなので、

「お客さん乗せてる事忘れないで…。」

と必死な祈りを運転手さんに向けるばかり。

実際、行きと帰りに1回ずつ交通事故を起こしているのを

目撃しました。

しかもそういう時彼らは車を路肩に移動するとかしないので、

渋滞が発生。頼むよ…お巡りさんも指導してよ。

 

・揚州市の料理は日本人に合う

これは嬉しい誤算(口に合わないことを想定してカロリーメイト持参)

中国は広いので地域によって全然料理が違います。

揚州はしょうゆベースの料理が多く、辛さもひかえめ。

「これうまい」ってのがけっこうありました。

 

ただ、今回は取引先の中国人の方が食事のコーディネートを

してくださったんですが、これでもかと毎食円卓を囲んでの

本格中華三昧。

 

いや、豪華すぎるって。

 

さすがに帰国時にはハンバーガーが食べたくなってました。

 

 

・サービスは高級店以外期待できない

これは覚悟はしてましたが、やはり国民性の違いは

立ち寄ったお店で一番感じました。

まず皆笑顔がない。慣れるまではちょっと怖いです。

日本人は仕事するとき、本来の自分と少し違う

「仕事用の顔」をもつものですが、中国の方は

プライベートの顔のまま仕事してる感がありました。

それが必ずしも悪い訳ではなく、職場で仲良くなれば

そのままプライベートでも仲良くなれるってことで。

本音の付き合いがしやすいってことなんですよね。

どっぷり建前人間の僕なんかはやっぱり

「ここには住めねえ」と思っちゃいます。

 

ただやはりホテルのスタッフや高級店の店員さんなどは

さすがの対応力。一日目の夕方、ホテルにチェックイン

したときには、その笑顔にちょっとほっとしました。

 

​9月にまた同地に行く予定なので、その時までに

ちょっとは中国語覚えないとなぁ。

そのときにはまたレポートします。

 

 

↑謎の藁人形集団

 

余談ながら、帰国後最初に食べたのは回転ずし。

日本ならではの笑顔の接客を期待したんですが、

バイトの女の子から素晴らしい塩対応を頂きました。

 

そして新たにYoutubeにアップしましたよ。↓

https://www.youtube.com/watch?v=mhYJ8R7aGow

 

どうも皆様こんにちは。
私は今出張で上海に来ています。

うーん、あいにくの空模様です。
とりあえず空港出たところで一枚。
{E81C49DA-3674-409E-A61D-E061C53F8A23}

分かりにくーい。

ご存知の方も多いと思いますが、
こっちはGoogle、Facebook、LINEなどが
利用出来ません。
なんか寂しい反面、異国に来たって感じが
ひしひし感じられます。


明後日までこちらにいます。
ここで新しい曲のアイディアが
出てくることを期待。

いや、仕事もしますよ。
しますってば。

ちょっと過ぎちゃいましたが、
7月4日は7歳違いの姉の誕生日。
〇×歳おめでとう、おねえ。

一緒に住んでる時は大嫌いだったんだけどなぁ。
今じゃ時々無性に会いたくなるよ。

…て直接言えばいいのにね。

ところで、年の離れた姉を持つと
弟は何かと得です。
例えば、

1・姉の趣味等の影響から、
他の男子より情報通になれる
⇒これは大きいと思う。
音楽聴きだすのも早かったし、
流行も自然と情報として入ってくる。
(テレビのチャンネル争いで勝てない)
結果、女子の話題にサクッと入れることで、
女性への苦手意識も少なかったです。


2・普段からぼっこぼこなので、
女性に対して変な幻想を抱かない。
⇒僕の恋愛観にはかなり影響を
あたえてると思います。 
男兄弟しかいない奴に
好みの女性のタイプを聞くと、
「甘いなぁ」と思うことが多いです。


それに対して姉にとっては、
年の離れた弟を持つメリットは
「ほぼない」そうです。
「妹がよかった」だそうです。