前回の更新からまた日が空いてしまいました
立春も過ぎたのに中々暖かくなりませんね
添田っ子なのに寒いのは苦手な私です。写真は時折撮っているのですが、文章までたどりつけずおそくなりました。
写真の前に一冊の本をご紹介します、本田 健さんの「未来はえらべる」と言う本です。自分自身について正直に検証することが必要なようです。
少し前の雪景色と蝋梅が綺麗でした

皆さんにも幸せの福が沢山訪れますように、所用で福岡に行った際に櫛田神社にお参りしました

立春も過ぎたのに中々暖かくなりませんね
添田っ子なのに寒いのは苦手な私です。







暖かく幸せに
久しく更新を怠っていました
その間季節の写真は更新しようと思って撮っていたのですが、すっかり季節は晩秋となってしまいました![]()
英彦山の木々も少しずつ色づき始めている頃でしょうが、足が向いていないので写真はまだありません、その際はアップしますね![]()
では、タイトルと関係ある話ですが、先日すごいものを戴きました。
大好きな月餅です。月餅とは中国南宋(なんそう)の時代(12~13世紀)から伝わる点心 (てんしん)の一種。中国では旧暦8月 15日の仲秋 節に、月輪すなわち満月の円満な姿を象徴してつくり、クリ、スイカ 、ナシ、カキなど丸い果物 とともに月に供えたり、親しい間で贈答 しあい互いに幸福を祈る習慣があった。月餅が日本へ伝来した年代は不詳であるが、最近は中国の銘菓として常時市販されている。中国では仲秋節のすこし前からつくられ、仲秋節以後はあまりつくられないようである。広東(カントン)地方、また香港 (ホンコン)ではこの時期に限って、みごとな月餅が市販される。と諸説あるでしょうが、こう言う事らしいです。
その月餅ですが、中華街で売ってるものではなく、なんと東京のホテルオークラ東京の50周年の記念の商品なのです。
早速、食べてみましたが、なんと上品で繊細な味なんでしょう。
東京近辺の方まだあれば是非たべていただきたい味です。