暑いっす!

こんな日は、結婚式です。

今日、姪の結婚式に行った。

この姪、物凄く、カワイイ!

でも、実際に、会うのは、15年ぶりかな?

なんでも、自分は、ビデオ係りに、勝手にされているらしい。

まあ、適当にとればいいと思ったのだが、思いの外、真剣に撮影した。

いい結婚式だった。

今時なのかと、感心したのが、映像化された、結婚式だったことだ。

まずは、お互いの幼少から、最近の写真を取り入れた、新郎新婦の紹介から、はじまり、プロジェクションマッピングの、ような映像、さらに、余興も、すべて、既に、映像になって写し出されて、その場では、無かった。

更に驚いたのが、式の映像が、最後に、編集されて、映画のように、スローモーションに、なったり、ズームアップに、なったり、以前の画像と重ねたりして、参列者の名前を、映画のキャストのように、ロールに入れてながした。
ほんと、直前の、新郎新婦の親に花束を、渡すその映像も、あった。

参列者が、自分が、そのスクリーンに、写されるたびに、歓声があがった。

ただ、神父さんの片言の日本語と、わざとらしい、大きなジェスチャーと、涙は、ほんと?って思いました。



でも、カワイイ花嫁さんでした。

末長くお幸せにと、心から思いました。

とても、しんぷに、釘付けになりました。

では、また!
ときは、3月下旬、通勤途中、左側後部タイヤ付近に、車をぶつけられた。 

相手側に、停止線がある、田んぼの中の交差点である。

あたる瞬間は、正に、スローモーション!

あたる~!

あたった!

自分に怪我は、なかったが、あたった衝撃で、車が180度回転した。

それ以来、横道から、出てきそうな車が怖い!

まあ、怪我もなく、修理も、終わったのだが、
当然、保険料が上がる。自分は、全く悪くないのにだ。

そんな訳で(損なわけで)、保険料の割合で、最初 2 : 8と言われた。それが、事故を起こした直後言われた。

色々聞いて、動いていたのだから、そのくらいに、なると思っていたが、ヤダ!!って、拒否して、1:9 にしてと、いい続けた。


あいだで、1回保険会社から、連絡が、あったが、再度交渉するようにいった。

そして、今日だ、もう少しで事故から4ヵ月だ、なんとか、15%で、相手側が、納得したので、これでお願いします!と言われた。
こちらは、相手側が納得?と思ったのだが

なんとなく、これ以上、駄々をこねると、めんどくさいことになるような雰囲気だったので、「分かりました!、いいですよ!」と軽く返事してあげた!

俺ってなんて、寛大なのだろう!

そう思うのは、俺だけだろうか?

では、また!

その昔、ここら一帯は、芦の茂った沼地だった。

その沼が、忍城の要塞を兼ねていた。

昭和になり、沼は埋め立てられ、田んぼに、なっていった。

しかし、昔の面影を残すこが、この水城公園だ。



ここにも古代蓮




では、また!