たまたま、検索して、

わかった!

友達が、ミュージシャンに、なっていた。

僕の、昔からの、夢は、売れない、ミュージシャンになることだった!

売れないっていうのが、ミソで、

まあ、だいたいが、売れない。
厳しい、世界だ。

まあ、売れなくても、夢があれば、
いいじゃない!
なんて、甘い考えを持っていた。

でも、友達は、知らない間に、
ミュージシャンに、なっていた。

売れているのか、どうかは、わからない。
でも、地味に、活躍しているようだ。

むかし、寺内貫太郎一家という、、ドラマがあった。
もう、ずいぶん昔だが、、
作曲家の、小林亜星さんが、
その、主人公だった。

その友達は、その亜星さんに、
風貌が、似ていたので、

アダ名は、「貫ちゃん」だった。



昔、平凡とか明星とか、いう、
アイドルを扱った、月刊誌が、
あり、その付録で、アイドルの歌からから、演歌まで色々な、
うたの歌詞が、のった歌詞本が、
ついていた。

ぼくらは、その歌詞本で、一生懸命、歌を、覚えた。

ある日、貫ちゃんに、その歌詞本を、みせたら、下にのっていた、譜面を、見ながら、歌をうたいだした。

えぇ、この歌、知ってるの?

って聞くと、知らないよ、

って涼しい顔で、楽譜が、あるから!

そのとき、僕は、この人は、ただものでは、ないと、おもった。

まあ、普通に、さがせば、楽譜を、読める人は、いると、思うが、まさか、貫ちゃんが!

そんなこと出来るとは、思ってなかった。

貫ちゃんは、ギターが、ひける。
らしい。

そのとき、わかった。

そういえば、いつも、エアギターをひいていた。


なんでも、いまは、ジャズのベーシストらしい!

でも、、ホントに、羨ましい!

陰ながら、応援します。

林正男くん!








土産、なんか、字面は、

土屋、に似ているね。

まあどーでもいいけどね。


職場に、お土産を、買っていく。

当然、「気持ち」、であるので、安いものだ。

だいたい、クッキーとか、
まんじゅうだとか、だいたい、甘いお菓子になる。

また、丁度の人数分のものを探すのに、苦労する。

でも、足りないより、多めのものにする。

そうすると、残った分を、どうするか、
誰かが、食べるか、捨ててくれないと、ずーと残ってしまう!

気が利くひとは、食べたり、捨ててくれたりする。

当然、いつまでも、残っていると、持ってきた人に、失礼だ!

自分の土産が、いつまでも、残っていると、凄く、切ない。
だから、残っているものは、
自分で食べるか、こっそり捨てる。


自分の中で、イチオシの
みやげがある。
なんでも、とんねるずの食わず嫌いに、誰か、おみやげに、持っていったそうだ。
そこから、人気になったらしい!


写真は、既に食べかけだが、
「黒胡椒せん」という、
黒こしょうの、たっぷり振りかけられた、おせんべいだ。

本社は、埼玉県の深谷市にある。
新井製菓株式会社だ、

このせんべい、
まず、文句なく、辛すぎる!
体に極めて悪そうだ、!
辛すぎて、品が無い!
下品な味だ!

まあ、色んな所に、土産として、持っていったが、反応は、極めて、思わしくない。

でも、僕のイチオシだ。

ただ、今回、職場に、持ってきたところ、とても、好評だ!

ガンガン、なくなっていく!

嬉しい。

是非、なるべく、皆で、お土産は、早く食べてあげよう!










日本人は、米を食う!

米はいい!

ジャーの中に、ご飯があると思うと
それだけで、暖かい気持ちになる。

最近の、炊飯器は、物凄く
高いのががあるが、
そんなに、変わるか?

多分、僕は、そこまで、
味の違いは、わからないと思う。

まあ、
炊きたてはどんなものでも、
おいしい!

ただ、3日経ったら、
少し、覚悟が必要だ。

遠い昔、独り暮らしをしていたとき。

ある時、たまたま、飲み会や出張や色々あって、
家で、飯を食わない日が続いた。

ああ!
ジャーの中には、ご飯が少し残っている!

そう、わかっていた。

よく、3日位経った、黄色い、カチカチのご飯も、チャーハンとかにして、食ったりしてた。

その固さと真っ黄色さをよく知っていた!!

そう、知っていた。

そんなわけで、色々あって、
気にはなっていたが、
一週間過ぎた頃、

コンセントをそっと抜き、
中を見るのが、嫌で、そのまま放置した。 怖かった。

想像は、果てしなく広がり、
ジャーの中は、ゴキブリの巣にでも、なっているんじゃないか、

ふたを開けると、ゴキブリが、
ゾロゾロ出てくるんじゃないだろうか?

きっとそうだ!

一度考えると、怖くて、開けられない。

そして、開けられずに、1ヶ月放置した。

蓋に布テープで、封をして、山に捨ててきた。

今でいう、不法投棄だ。
いまは、ものすごく反省しています。

でも、、その当時、その炊飯器が、
とても、怖かった。


ゴキブリを見ると、それ以来、心臓が、止まりそうになる。

でも、、全ては、想像していただけで、ゴキブリが、炊飯器に入るわけないんだが、
それでも、ダメなんです!

でも、お米は、大好きです。