オープン・マインド、英語で”Open-minded”な状態は、とても大切だと思います。が、現代日本人が心の窓を閉ざしているような気がして、私は残念でなりません。

思いがけずバシャールに遭遇しました。久しぶりのことです。以下に私とバシャールのなれ初めについて記しておきます:

バシャールは当時、英語版しかなかった頃、私の原点でした。困りに困ってネットの中を彷徨っているうち当時、確かオノ・ヨーコさんの名も飛び出してました。教員も学生も自殺して行く中、誰も何もしようとしない学校の教員室で夜な夜な、手掛かりを探って不思議な世界へ迷い込みました。西洋人なのに密教の印を組むような仕草をし、ダリルアンカ氏の肉声とは違うチャネリングに驚愕したものです。想えば、あの頃から歳月が経ちました。感無量です。こんな厳しい時代が待っていたなんて・・。

でも、逆に捉えるなら、これから新時代が始まると捉えたら、ワクワクしてきます。

付記:バシャールときたら「ワクワク」が定番表現です。オリジナルは、"excited"とか"excitment"と言う表現になりますが、ここは断然、日本語の勝ち❣ですね(^^;v
 

オノマトペ(音の単純な反復表現)が、日本語の情感を豊かにしてくれています💛


3月上旬、晴れた寒い日(東京都江戸川区・新中川放水路)