※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。
写真=tvN「戦おう、幽霊」放送画面キャプチャー
キム・ヒョンジとパク・ボンパルがキスした。

22日、韓国で放送されたケーブルチャンネルtvN月火ドラマ「戦おう、幽霊」(脚本:イ・デハン、演出:パク・ジュンファ) 第13話では、愛を確認したヒョンジとボンパルの姿が描かれた。

ボンパルはヒョンジの母親が自身のことを気に入らず、ヒョンジの過去をあえて明らかにする必要がないということを悟った後、自身が去らなければならないと感じた。その後、ボンパルはヒョンジの連絡にも返事をせず、講義のために自身の学校を訪れたヒョンジに向き合っても曖昧な反応を見せた。

するとヒョンジは、少しずつ揺れ始めた。さらにボンパルがイム・ソヨン(パク・ソイ) と一緒にお酒を飲んだ事実を知ることになった後、怒りを隠すことができなかった。ヒョンジはボンパルに「あなた、私のこと好きなの? なぜこうしたかああしたかと言うのか」と言って怒った。ソヨンに対する嫉妬心だった。

ヒョンジが自身に完全に心を開いたということを知るようになったボンパルは、喜びの笑顔を見せて、突然キスして自身の心を表現した。ヒョンジは驚いて、ボンパルの脛を足で蹴り「変態! 2度と連絡しないで」と言ったが、すぐ傷を手当てしてあげて愛情を表わした。

その後、ボンパルはヒョンジを家まで連れて行きながら「僕たち付き合ってるの?」と尋ね、「これからはよくしてあげるから。僕の目には君だけ見える」と言って、恥ずかしいコメントもためらわなかった



tvNバラエティ番組「脳セク時代」側が2PMのJun. Kが先日ゲストとして撮影を終えたと明らかにした。

「脳セク時代」側の関係者は22日、OSENとの取材で「Jun. Kが先日、ゲストとして撮影を終えたのは事実だ。放送日はまだ未定だ」と伝えた。

これに先立ち、一部メディアではJun. Kが「脳セク時代」の収録に参加し、Block Bのパクキョン、キム・ジソク、ハ・ソクジン、Peppertonesのイ・ジャンウォンなどレギュラーパネラーたちと共に問題を解いたと報じた。

Jun. Kは9日、自身が全曲の作詞・作曲、プロデュースを手がけた1stソロアルバム「Mr. NO♡」を発売し、精力的に活動している。
メディア記事より^ ^




JUN.K、ラジオ番組で「2PM」カムバックを予告。「間もなく2PMが韓国でカムバックする。メンバーたちとアルバムを作っている。」「レコーディングもしている。皆が競争中」

JUN.K、ラジオ出演。韓国より日本で先にソロ・アルバムを発表した理由を説明。「JYPエンターは確認制度が厳し過ぎる」「モニタリング要員30名から採点」「社長なのに、J.Y.Parkの曲も脱落したり」、ほぼ裁判の「陪審員」制度

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公式より^ ^

お疲れ様です^ ^







「Whispering Summer with JUNHO 〜Acoustic Talk Night〜」台風の中、暖かいスペシャルな夜を一緒に楽しんでくれた皆さん、本当ありがとうございました!気をつけて帰ってください♡
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2016年8月22日 午後11:13