この足下のずぅーーっと下の地球の裏側にジュノが居て、私達ペンにお馴染みの大好きな曲達が奏でられ、同じように酔いしれるペンさん達が居ること、ブラジルなんて全く馴染みも、正直興味もない国なんだけど、そういう空間が足下のずぅーーっと下で拡がっていること、なんか不思議な気がする。


本国韓国から始まったこのワールドツアー「Midnight Sun」。


思いがけない足の首の怪我で松葉杖をついて空港に現れた時は衝撃で、心配もしたっけえーん

それでもしきりに悔やみながらも明るく笑顔で、出来る範囲の最高のパフォーマンスを魅せて酔わせてくれたジュノ。

ステッキを片手に、今となっては伝説の、より想い出深いステージになった東京公演。

足が痛いのに、いつまでもファンの為に自分の身に付けたグッズをギフトしている姿は胸を打った(幸福の王子か泣

だからかな?皆、無理強いせずにアンコールは少なかったよね。

アンコールは少なくても想いはいっぱいいっぱい伝わったよ照れ笑い泣き


台北でも、温かいペンさん達に迎えられ、最高にいい笑顔を見せていた。

楽しそうで、楽しそうで、ジュノが楽しそうで幸せなら、こちとらニヤけが止まらないよ。

黄色いミニカー乗り回す姿は、なんだか私の知らない時代の無邪気ジュノを見ているようでこれまたニヤニヤおねがい


そして、とうとう今晩がフィナーレだね照れ

大千秋楽ってやつだ爆笑笑い泣き


どんなステージになるかな?

しばらくはあのセクシーな歌声も音符によって天性のセンスを繰り広げるあの華麗なダンスも見れなくなるよ泣えーん


心して、ヨロブンからのブラジル大ラス報告を堪能させて頂きます❤


ジュノや〜

ファイティンびっくりマーク