本日はジュノ休暇です(笑)。

雨が降り続いています。


ブログを初めて10日経ちました。

読み返せば本当に心のままに綴っていて、少し反省しましたあせる

自分の想いが溢れ出していて、どこかにこの気持ちを残しておきたくて始めたブログですが、Amebaさんの利用者さんがとても多いので、思いの外たくさんの方に読んで頂いていて、ちょっと襟を正さねばプンプンという気持ちです。


ジュノのファンらしく、謙虚に丁寧に、品格を持って進めていきたいと思っています。

でも、本当に想いが溢れているので、いつ、どこで、また崩れるやも知れません。

ご了承下さい(笑)


今日はジュノの歩き方について。


ジュノの歩く姿、大好きなんです。


男らしく、堂々として、自信に満ち溢れている...。

足の首の怪我で少しの間封印されていましたが、昨夜、空港のラウンジを闊歩する姿を見ました。


すっかり元の歩き方に戻っていますね(安心...照れ

やっと人の目から少し解放されて、リラックスして歩いているように見えました。

カッコいいんだわ、ホントラブ


そして、その歩き方なんですが、さすが役者ジュノびっくりマークで、役によって歩き方がすっかり変わるんですよね〜ウインク


ガンドゥの時は少し世を拗ねたような、自信を喪失しているような、背を丸めた、でも虚勢を張っていかつく、ヤンチャに歩く、みたいな...。


「自白」の時は、ひたすら真面目を絵に書いたようなスーーッとした抑揚のない歩き方。


そして、イ・サンですよびっくりマーク


ジュノの演じた役の中では珍しく老齢期(と言っても正祖は50歳を待たずして亡くなっていますが...)まで演じた役なので、その歩き方も年齢に応じて変えているのがさすがだな、と感じました。


私はこの作品でジュノ沼に堕ちた訳ですが、見始めた当初はこんなことになるなんて夢にも思わず、1話見るたびに削除してしまっているのですよ〜(悔やまれるぅ〜あせる)でも、最終回を見終わった後は、何故だが消すことが出来ず、最終回だけ私のHDDに残ったままなので何回も見ました。


王様に真っ向から「NO!」を言える年老いた賢臣とのやりとり(ここも大好きなシーンです)を終えたイ・サンがゆっくりゆっくり宮殿から外に出て階段を降り、空を見上げるシーンの歩き方にはそれまでの年輪を感じさせ、孤独と寂しさと哀愁、そして死期が近付いているかのような疲労感を漂わせ、胸が痛くなります。


その賢臣とのやりとりのシーンでもうひとつ好きなジュノの動きがあるんですよね〜ラブ


年老いた家臣を諌めるように「わかった、わかった✋️」と左手(だったと思う)を上げて、その左手を元の位置に戻す、たったこれだけの動きなんだけど、その指先というか、クルッと袂を収めながら戻すんだけど、そのクルッと...がたまらなくSexyなんですよラブ


これはジュノならではびっくりマーク

時折魅せるこういう何気ない動きが、ダンスやってるからかなぁはてなマーク飛び出すハート

常に魅力的な動きを研究してるからでしょうね。自然にやっちゃってる、そのセンスがピカイチ✨

たまらんのですラブラブラブ


この「赤い袖先」は当初は違う役者さんで決まっていた、と何かで知りました。

その役者さんではなくジュノがイ・サンを演じた奇跡、そして、たまたま「なんか良さそ」と軽いタッチで録画していた私の奇跡が重なって今の私が居るのですから、人生何が起こるか本当に計り知れませんおねがい


ジュノ、まだ飛行機の中ですね。


色んな経験を経て、また一つ大きくなって魅力的になったジュノのお芝居、本当に楽しみにしています。

でも「台風商事」は日本でも見れるのかしらんはてなマークあせる


最後に天使ジュノ



似合うラブ


画像お借りしました。

ありがとうございます😊